千人に一人の気付き

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

是非、このブログの読者の皆さんには、
今の地球に必要な、
千人に一人の仲間になって頂きたいと思います。

連日お伝えしていますとおり、
僕たちの世界の波動は、かなり落ちています。

政治、経済、マスコミ、医療、福祉、教育など、
社会や文化のあらゆる局面がプロパガンダに侵食され、

さらに、その膿を加速させるかのように、

原発をはじめとする屈折したエネルギー問題、
大企業にだけ都合の良い自由貿易を目指すTPP、
低所得者に大きな負担をもたらす消費増税などが、

僕たちの未来に、
闇の勢力は蓋をしようとしています。

このまま、大衆が何も気付かなければ、

言い換えるなら、
資本家、政治家、マスコミの嘘を見抜けず、
このままの生活を続けるなら、

僕たちは間違いなく、

世界のトップに君臨する極僅かな大資本家たちの
SLAVE(=スレイブ=支配される者/奴隷/自由無き人)
なってしまうでしょう。

それは、
THRIVE(=スライブ=繁栄/力強い成長)とは
全く無縁の未来です。

ですから、

千人の一人のあなたに、
気付き始めているあなたにお願いがあります。

彼ら支配者の手の届かない、書籍とインターネットを通じて、
多くの情報の中から、真実を探り出す感性を手に入れて下さい。

正しい直感は、安定した五感がもたらします。
安定した五感は、自然療法と正しい食生活がもたらします。

菜食にシフトし、心身をケアし、
必要な情報を得て、そして発信して下さい。

そして、もう一点、
今からすぐにできる、生活習慣のシフトをお願いします。

その提案は、実にシンプルです。

ゴミを投棄せず、
見つけたら拾う習慣を始めて下さい。

すでに実践されている方は、
その心意気を、誰かにお伝え下さい。

街の美化運動を、しようと言っているのではありません。

ゴミの投棄は、徳を捨てる行為です。
そして、投棄した空間の波動を著しく低下させます。

ひかりあめのすぐ隣には、
保育所や幼稚園、子育て支援センターがあり、
少し足を延ばせば、小学校や大きな公園もあります。

連日、子連れの親御さんたちが、沢山行き交う場所ですが、
残念ながら、ゴミも沢山投棄されます。

タバコの吸殻、コンビニで買った惣菜の袋、
アイスキャンデーのスティック、飲料パックやストロー、
果ては使用済みの紙オムツまで投棄されます。

僕はこれらを、毎朝拾います。

子育てを頑張る親御さんたちは、
日々の生活の中で、沢山の徳を積まれているのに、

例えばタバコの吸殻を、チョット投げ捨てただけで、
それらは、全て帳消しになってしまいます。

その度に、

皆さんを守護するご先祖様たちは、
その場で嘆き悲しまれているはずです。

先人の守護が無くなり、
現世を生きる人々の徳が消えれば、
支配者たちの思うツボです。

ですから、捨てない意識を育て、
捨てられたモノを拾う意識を育てましょう。

こうした、千人に一人の気付きは、
その人にとっての、大きな徳積みになるだけでなく、
自分自身や半径数百メートルの周囲の波動を高め、

それと同時に、
支配者たちのエネルギーを、
間違い無く低下させるはずです。

一緒に頑張りましょう。

歯を磨くと、不健康になる?!

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

フッ素を指示する、
医師や学者は多いものです。

そして多くの人々が、
歯に良いというイメージを持っています。

フッ素は反応性の高い物質のため、
単体で存在するコトはできず、
他物質と結びついた化合物として存在します。

こうした特性からも、
生命に与える影響は、少なからず想像できますが、

自然界にも存在するため、
欠乏を気にする必要は無い物質であり、

逆なコトを言えば、
積極的に排除すべきモノです。

フッ素の毒性に関する実験として、
知っておかねばならない事実があります。

神経毒学者のフィリス・マレニクス博士は、
彼女の開発した神経画像解析システムによって、
環境汚染物質の脳に対する影響を研究する第一人者でした。

あるとき、歯科業界で使用される
毒性物質の検査を委託された彼女は、

安全とされる許容量のフッ素による影響を調査し、
驚くべき結果を得てしまいました。

彼女の解析システムは、
多動性障害、記憶障害、知能障害に繋がる、
神経細胞の毒反応パターンを表示したのです。

彼女はこれを学会で発表したところ、
研究所を解雇され、
その研究も資金が絶たたれたのです。

これ以外にも、
骨に対する問題も指摘されています。

今日、ご紹介する映像は、
フッ素の問題を指摘すると供に、
なぜフッ素が生活に浸透してしまったかを説明します。

フッ素入りの歯磨きは、危険です。
使えば使う程、フッ素は蓄積します。

また、まさかと思われる商品にも、
フッ素は含まれています。

ぜひ、成分表示を確認して下さい。

未来を切り拓くために

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

世に蔓延するプロパガンダを、
ひとりでも多くの人に伝え、

真実を知ることで、
健全で安全な生活を手に入れて欲しいとの願いから、
僕はこのブログを立ち上げました。

もちろん、マスコミは信用に値しませんから、
出典は、書籍とインターネットです。

ところが、皆さんもご存知の通り、
本にせよ、ウェブにせよ、
いい加減な情報源も多々あります。

ですが、フラワーレメディに携わった僕は、
幸いにも、安定した感性や直感を手にしました。

そのお陰で、
良き情報に出会え、

この活動を通じて知り合った皆さんとも、
沢山の良縁を頂戴しました。

ウォーターバイオレットタイプの僕が、
人脈に興味を持つコト自体、快挙です。

そうした流れの中で、
自然療法と正しい食生活という、
健康の王道を見出しましたが、

自然にしろ、食品にしろ、
その背景にある地球や宇宙の波動を守るためには、

真実の歴史を知って、
正しい未来を切り拓かねばならないという
大原則に至ったのです。

しかし、僕たちの知るべき歴史とは、
学校で学んだ、支配者たちにとって都合の良い
絵物語ではありません。

狂った政治や経済、医療、福祉、教育、食文化などを作り出した、
彼らの操作の史実を知る必要があるのです。

映画「THRIVE」は、
そんな意味で、僕に勇気をもたらしました。

iPhoneにダウンロードしたこの映像を、
僕は一体、何回観たコトでしょう。

次に、僕のすべきコトは、
日本人として、日本の今を作り出した、
本当の過去を知ることです。

色々と調べる中で、
素晴らしいサイトに出会いました。

長文ですが、ぜひ最後まで精読されて下さい。

親愛なる皆さんに、
真実が届くコトを切望します。

ガヤトリーマントラのススメ

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

究極のマントラと出会えましたので、
読者の皆さんにシェアいたします。

このマントラを、日々熱心に唱えることで、
僕たち自身も、そして周囲の波動をも高めるコトができます。

オーム
om

ヴォール ブワッ スワハァ
bhur bhuvah suvaha
物質界 心の世界 天界

タッ サウィトゥール ワレーニャムゥ
tat savitur varenyam
至高の存在の 源を 讃えます

バルゴォ ディーワァッシャ ディーマヒィ
bhargo devasya dhimahi
神の光を その聖なる真理を 深く瞑想いたします

デイヨォ ヨー ナッ プラチョーダヤァトゥ
dhiyo yo nah prachodayat
知性 によって われらに 光が与えられますように

内容が、僕の遠隔療法で使っている言葉と、
殆ど同じなので、嬉しくなってしまいました。

上の内容を、ご自身で唱える前に、
まず、意味を理解して下さい。

実際には、歌のように唱えるマントラです。

音調が大切であり、
間違えると波動が落ち、逆効果にもなります。

そのため、誰でも教えられるモノではないと言われています。

この真言の音調の伝承を許された、
サティア・サイ・ババの肉声によるCDが発売されています。

まずは、BGMから始めてみませんか?
聞いているだけでも、波動が清まり、高まります。

特に、ひかりあめのような治療所では、
朝と夜に、このマントラを流して清めるべきですし、

毎朝の瞑想前にも、
ぜひ聞いて頂きたいモノです。

また、音調を学びとり、
ご自身で発音できるようになったら、

明確な祈りをマントラの前に付け足し、
その後のガヤトリーマントラを3回唱え、
最後に、以下の結びのマントラを加えます。

オーム シャンティ シャンティ シャンティヒ

明確な祈りとは、
例えば、

私から邪気を祓い給え

…のような文言です。
至高の存在に対する、全託の心で唱えて下さい。

なお、当然のコトですが、
この祈りは、私利私欲のためであってはダメです。

このケースを例えると、
全文は以下のようになります。

私から邪気を祓い給え

(以下を3回唱える)

オーム

ヴォール ブワッ スワハァ

タッ サウィトゥール ワレーニャムゥ

バルゴォ ディーワァッシャ ディーマヒィ

デイヨォ ヨー ナッ プラチョーダヤァトゥ

(ここまでを3回唱える)

オーム シャンティ シャンティ シャンティヒ

注射針が怖い!

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

僕は、とにかく注射針が嫌いです。

生活に支障はありませんが、
このせいで採血も、献血も、ままなりません。

画鋲の針や縫い針も好きではありませんが、
注射針から比べれば、可愛いモノです。

針の中央に穴の開いた、
あの形が受け容れられないのです。

これは、幼児時代に体験した、
アレルゲン検査の後遺症だと解っています。

僕は、アレルギー性小児喘息を患っていましたが、
半世紀昔のアレルゲン特定検査は、
全アレルゲン物質を注射することでした。

最近の方法は知りませんが、
何と野蛮な検査方法だったんでしょう。

多分、この検査を受けた子供は、
全員が注射針への恐怖心を抱いているはずです。

その日、処置室で待機していた僕の前に、
運ばれてきた大きめの四角いステンレス皿の上には、
山盛の注射針が載せられていました。

しかも、2皿です。

一体何が始まるのか解らないまま、
僕の右腕は、その多量の注射を打たれることになったのです。

一皿の注射が終ると、今度は左腕に交替し、
残りの一盛の注射が打たれました。

もちろん、泣きました。

しかし、抵抗すればするほど、
痛みは増すのです。

学習した僕は、
後半は凄い顔をしながら耐えていました。

そして、全ての注射を終えた頃には、
全体力を失っていました。

検査をした小児喘息専門病院は、
東京の浅草橋にあり、
ヘドロ臭い隅田川の畔にありました。

暗澹たる気分とヘドロの異臭が、
ぴったりだったコトを覚えています。

電車やバスを乗り継いで2時間の帰路の間中、
僕の両手は痺れ続けていました。

こんな経験があれば、
誰だって注射嫌いになるはずです。

インドの青年が、
注射針なしで貧血検査をする装置を開発しました。

30回を越える失敗の末の快挙です。

ぜひ、注射針の要らない採血や献血も、
実現して欲しいと思います。

常識を捨ててみる

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

どうしてだろう…
何故だろう…

謎は、ある日突然訪れます。

そして、その答えを見出すと、
僕たちは成長しますが、
見つけ出せないことも多々あるモノです。

病や症状が、
それまでの生活習慣を見直すチャンスであるように、

このようにして訪れる謎は、
僕たちが常識と思っているコトの
誤りを教えてくれるモノです。

言い方を変えると、
それまでの常識を変えなければ、
謎を解くコトはできません。

そして、人々に常識を植え付けて来たものが、
社会や教育、風習などですから、

物事の捉え方を大きくシフトしなければ、
解決できない謎も存在するでしょう。

つまり、謎に出会ったのなら、
普遍なる宇宙の存在に少しでも近い方向へと、
自分の持つ常識を軌道修正するチャンスだと捉えるべきです。

僕の父は、機械設計のプロでした。

学校の科学や数学の先生より、
遥かに現実的でありながら詳細な知識を持ち、
小さな僕にとっては誇りの存在でした。

しかし、一点だけ、
父も学校の先生も、同じ結論を支持していた内容がありました。

永久機関は存在しない…というコトです。

彼らの理論が正しいのであれば、
地球の自転は、いつか停止するコトになりますし、
太陽の光も、いつか消えるコトになります。

一回転を24時間という正確さで、
回転し続ける地球のメカニズムや、

燃えても燃えても燃え尽きない、
太陽のエネルギー源について、

彼らの考え方では、全く説明できないのです。

僕の疑問に対して父は、
宇宙という特別な環境だから、
それは可能なのだろうと言いました。

しかし、これについても、
当時10歳だった僕は納得できませんでした。

僕たちの存在する、この場所も、
宇宙の中の一部には変わりないからです。

6年後、高校の先生の説明は、
永久機関を否定しながらも、説明は少々具体的でした。

地球という巨大な重力場に引っ張られている僕たちの生活は、
宇宙に現存する永久エネルギーを、
神秘の存在としてしまっていると言うのです。

しかし、この説明も矛盾があります。

重力だって永久エネルギーのひとつですし、
常に北を指すコンパスを揺り動かす磁力も、
永久エネルギーにしか見えません。

重力も磁力も、質量の差や惑星の密度がそれらを生んでおり、
それはエネルギーではなく、ただの存在なんだと、
物理の先生は僕を説き伏せようとしました。

映画「Thrive」の中で、
フリーエネルギーが紹介されています。

それは、永久機関の別名です。

幼い僕の抱いていた謎は、
40年後に解決するコトができました。

常識を逸脱して研究に取り組んだ先人には、
ただただ、頭の下がる思いです。

と、同時に、

エネルギー産業にとって死活問題となるこの技術は、
歴史の中で弾圧され続けたコトについても
この映像では言及しています。

社会や文化に存在する、
資本家にとって都合の良い常識が、
宇宙に存在する無限のエネルギーを活用しようとする技術を封印し、

さらには、何も知らない一般の人々までもが、
その弾圧に加担することになってしまったのです。

この波動の落ちた地球を救い、
未来の子供たちに届けるためには、

一人でも多くの人々が、
自分の常識観に大胆なメスを入れる必要があります。

そのためには、
まず、この映像を観るコトから、
始めましょう。

汚染された常識を一度綺麗に捨て去り、
ピュアな五感と研ぎ澄まされた直感で、
宇宙の普遍性と向き合いたいモノです。

太陽の光

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

エドガー・ケイシーによると、

太陽系の中心となる太陽のプラスのエネルギーは、
各惑星の持つマイナスの重力に引き寄せられ、

太陽から遠ざかるに連れ、周波数を落としながら、
それぞれの惑星にまで届くそうです。

太陽の純エネルギーは、まず磁気まで周波数を落とし、
その後、磁気は電気に、電気は光に、
光は色に、色は熱に、熱は音になり、

最後に物質を作ると、彼は言っています。

そのため、燃えているように見える太陽は、
そう見えるだけで、実際は燃えておらず、

自然界のプロセスが、
プリズム様の色分解作用を起すため、
燃えているように見えるだけで、

そこには、
太陽特有のエーテルが存在するのだとか。

僕らのヒーローだった鉄腕アトムは、
太陽に突っ込んで溶けてしまいましたが、

そんなコトは起こらないというのが、
どうやら宇宙の真実のようです。

ところで、

そんな太陽のもたらす日光に関して、
いつの頃からか、奇妙な常識が定着しています。

日光が皮膚ガンを引き起こす…、というヤツです。

基本に立ち返って考えれば、
太陽エネルギーは生命の恵みですから、

ガンの原因になるとは考え難いですし、

体感的にも、
晴れた日は気持ちの良いモノであり、

天気が崩れる前になると、
人間に限らず、誰もが沈みがちになるコトを知っています。

このように、
例え地球に届くまでに、周波数は落ちているとは言え、

太陽の力が、生命に問題を起こすというコト自体に、
矛盾を感じるのは、僕だけではないと思うのです。

お金の流れを追えば、
原因を突き止められるという鉄則に従うと、

この常識を展開することで、
利益を得られる産業によるプロパガンダの可能性は大です。

例えば、日焼け止め産業や、
はたまた、皮膚科やガン保険産業が
加担しているのかもしれません。

しかし、プロパガンダ説とは別に歴史を遡ってみると、

どうやら、アメリカ開国の頃から、
この問題が論じられるようになったようです。

いったい、その頃、
何があったのでしょう。

実はここにも、
生活習慣に関係する問題が隠れていました。

言い換えるなら、
食生活における問題が、
その人の肌のコンディションを変えたため、

本来、良いモノであるはずの太陽の光が、
正しい形で受容できなくなったのです。

肌のコンディションは、
皮膚に含まれる抗酸化物質のレベルによって左右されます。

つまり、アメリカ開拓時代の移民たちは、
抗酸化物質の不足した状態で、
太陽の光を受け続けることになったのです。

ヨーロッパから移り住んだ彼らは、
食生活も大きく変化したため、
身体の恒常性に異常が起きたのでしょう。

この問題を回避するためには、
日焼け止めも、一つの方法かもしれませんが、

正しい考え方は、
抗酸化物質を多く含む食品を摂取すべきです。

それらの食品は、必ず鮮やかな色を有しています。

果物や野菜の、あの心躍る色が、
酸化を食い止める物質そのモノなのです。

一方、動物性食品は、どれもこれも単調な色です。

抗酸化力を語る以前に、
それらは強烈な酸性食品であるコトを思い出して下さい。

つまり動物性食品は、酸化を食い止めるどころか、
酸化を促進するコトになってしまうのです。

このようにして、肌の抗酸化力が落ちると、
日焼けによる火傷が、簡単に起こるようになります。

火傷は皮膚細胞の損傷ですから、
それを修復するために、一時的にガン細胞が生まれ、
その状態が続けば、皮膚ガンにまで発展してしまいます。

つまり、UVケアの王道も、
このブログで提唱する菜食に帰着するのです。

また、肌の抗酸化レベルを上げて、
しっかり太陽を浴びれば、
ビタミンDを身体が自分で生産することができます。

ちなみに、有色人種である日本人は、
白人より長時間、日の光を浴びなければ、
ビタミンDは作られません。

こうして、ビタミンDを活かすことができれば、
80%のガンに対して、78%の減少を確認したという調査報告もあります。

つまり、太陽の光は、
ガンの原因ではなく、ガンを癒すモノだったのです。

正しい食生活にシフトすれば、
お日様との関係性も、
自然の状態に修復されるのです。

明日から3日間、リフレッシュ休業となります。
次回のブログ更新は、14日の月曜日です。

TPPは要らない

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

個人にしろ、企業にしろ、
国境を越え、グローバライズに活躍するコトは、
素晴らしい経験になります。

世界の広さを肌で感じ、
自らの人生や、自社商品に磨きをかけるための、
絶好のチャンスとなるでしょう。

昨今のTPP問題の中で、
グローバライズという単語が、良く飛び出しますが、

世界的規模に活躍の場を広げるという意味では、
全ての国々は、すでにグローバライズしています。

それなのに、なぜ、
さらなるグローバライズを目指すのでしょう。

各国の経済に影響を与える大資本家たちが、
関税撤廃などを通じて、
自分たちのビジネスを広げたいだけなのです。

しかし、貿易の壁が高かったからこそ、
各国の文化は守られて来ました。

江戸末期の黒船開国のとき、
アメリカの理不尽な要求を丸飲みした日本は、

その後、1911年までの約60年に渡り、
関税自主権を持たない苦しい時代を経験しました。

自国の文化を守るために相応しい
貿易の壁をやっと取り戻した日本は、

その丁度100年後の今、
トンチンカンな政治家たちによって、
また同じ間違いを繰り返そうとしているのです。

もちろん、彼らを操っているのは、
大資本家たちです。

確かに、輸出に重きを置く一部の製造業者にとっては、
TPPへの参加によって、増収増益が期待できるでしょう。

しかし、四方を海に囲まれた日本は、
古くから内需で保たれていた国ですので、

もしTPPに参加してしまうと、
その内需サイクルの中に、
TPP参加国の業者が堂々と割り込んで来るワケであり、

そうなれば、食の安全は消え失せ、
医療も保険制度もアメリカ並に高額になり、
労働力の国際的な移動によって、失業者は増大するでしょう。

内需の破綻しているアメリカの現状が、
そのままの形で、日本に輸出されて来るのです。

つまり、TPPで悪影響を受けない日本人は、
一人もいないのです。

万が一、輸出で収益を得たとしても、
その人の家庭の健康は、崩壊するでしょう。

最近見つけたこちらのサイトでは、
TPPの問題を解り易く解説しています。

勉強会用に配布できるPDFも提供していますので、
ぜひ、一度訪問してみて下さい。

そして、皆さんのブログやツイッターにおいて、
TPPに関するご自身の意見を、積極的に発信して下さい。

脱原発も大切ですが、
TPPを蹴散らし、我々の文化を守るコトも国民の義務です。

中野剛志氏による、
以下の3つの映像も、ぜひご覧下さい。

永遠の調和を約束する3つの鍵

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

この世界に蔓延するプロパガンダは、
あらゆるメディアを使って、
僕たちを洗脳しようと躍起になっています。

それは、世界の超富裕層による、
新世界秩序という名の征服計画に基ずくモノです。

しかし、書籍とインターネットの世界だけは、
彼らの理想卿を展開することができず、

そこで真の情報を知り得た人々によって
宇宙と調和する本来の生き方が
模索され始めるようになりました。

これは僕の、現時点における見解ですが、

地球の波動を高め、
永遠に調和した世界を構築するために必要なものは、
以下の3つです。

・人間らしい食生活
・自然療法に対する正しい理解
・フリーエネルギーの実現

この最初の項目については、
当ブログの至る所に書き綴って来ました。

目指すべきは、
プラントベースのホールフードによる食生活です。

そして、治療に対する、
地球や生命と調和した方向性と影響力を持つものが、
フラワーレメディをはじめとする自然療法です。

これが2つめの鍵となります。

ケミカルに精製された薬物の即効性は、
病んだ身体を楽にしてくれる有難い存在かもしれませんが、

病気や症状を通じて得られるはずの、
学びのチャンスは失われ、

魂の成長が伴わなければ、
また同じ間違いを繰り返すだけです。

正しい食生活で、正しい身体を作り、
時折生じる問題は、学びを得ながら、
自然の力でじっくり治すことが大切なのです。

この件については、
いつかじっくりと連載したいと思います。

そして最後の鍵となるモノは、エネルギーです。

僕は、映画「Thrive」に出会い、
信念を貫く勇気を授かりました。

この世界を歪ませたプロパガンダの産みの親は、
地下資源産業にしがみつく寄生虫のような存在であり、

生活基盤となるエネルギーを握られている以上、
僕たちの衣食住は、
彼らの手中から抜け出すことはできません。

まったく新しい発想の、エネルギー源が必要なのです。

また、利権問題や紛争の引き金となる地下資源は、
本来、人間が手を出して良いものではありません。

実際、これに手を出したため、
地球の波動は急速に減衰して来ました。

シンプルに考えれば解ることですが、
地球は人間と同じ宇宙生命体ですから、

地球の細胞や体液である地下資源を、
人間が自分たちのために使って良いワケがありません。

今日、ご紹介する2つの映像は、
宇宙に存在するエネルギーの流れや躍動に同調し、

生活に必要なエネルギーを、
その場で作り続けるコトを可能にする技術に関するものです。

これまでの、いかなる発電技術とも異なり、
その場で作れるため、送電技術は要らず、

宇宙の存在を、そのままエネルギーにしているため、
無尽蔵に作り出すことができます。

一つ目は、ジャスティン・ホール・ティピング氏の講演映像です。
親しい友人のMさんから、教えて頂きました。

太陽から提供される膨大なエネルギーを、
電気エネルギーに変え、さらに蓄電も可能にします。

太陽光発電の新しい形です。

二つ目の映像は、飯島秀行氏による
呼吸する直流発電装置です。

こちらは、HOJ講座履修者のTさんから教えて頂きました。

来月中旬に沖縄で氏の講演会があり、
そこで、ご本人にお会いするコトになっています。

モーターに呼吸させることで、
消費電流をゼロにする、永久動力の映像です。

円盤を手で回すだけで、
機械寿命の続く限り、回転を続けます。

人間の知恵は、素晴らしいですね。

きっと、こうした力が、
宇宙との永遠の調和を可能にするのでしょう。

脱原発&脱地下資源への歩み

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

今日は、僕の取り組んでいる、
脱原発への具体的な歩みについてお話しします。

究極の脱原発&脱地下資源活動は、
エネルギーを自前で供給することです。

明日は、そのヒントとなる
フリーエネルギーに関する記事をご紹介しますが、

今日はまず、
先週の土曜日に撮影した、
この写真をご覧下さい。

ひかりあめ玄関前のソーラーテラス

ひかりあめの店舗玄関前にある、屋根付きのテラスです。
鉢植え植物も沢山あって、
なかなか気持ちの良い場所ですが、

注目して頂きたいのは、
このテラスの屋根の部分です。

解りますか?
これは、太陽光発電用のソーラーパネルです。

ひかりあめでは、昨年の震災直後に、
太陽光発電を導入しました。

ですから、天気の悪い日と夜間だけ、
沖縄電力から電気の供給を受けており、

そうでない時は、余剰電気を売電しています。

曇りの日でも、
日中の店舗用電気の自給率は100%です。

そのため、
支払う電気代より、
電力会社が買い取る電気代の方が圧倒的に多く、

その差分で発電装置のローンを返済しています。

ちなみに、
設備した際の頭金はゼロでした。

太陽光発電せずに電気を使う場合と比較し、
必要な経費は安く済んでいますので、
導入効果はとても高いモノです。

そして特筆すべきは、
ソーラーパネルの下を休憩所にしているという点です。

天気の良い日は、
この下でカウンセリングをするコトもあります。

ちなみに、これだけの大きさの屋根付きテラスを、
例えば木造で作ったとしましょう。

経費もさることながら、最も問題となる点は、
面倒な建築確認申請が必要な規模だということです。

ところが、このように、
ソーラーパネルの架台の足を延ばし、
下に人間が寛げる場所を作ったとしても、

法律上、屋根とはみなされないため、
建築物扱いになりません。

つまり、あのややこしく、
時間ばかり掛かる、建築確認申請は不要なのです。

ソーラーパネルと言えば、
屋根の上に設備するのが一般的ですが、
こんな一石二鳥の方法もあります。

太陽光発電を検討されている方は、
ぜひ、選択肢の一つとしてご検討下さい。

さて、数日前にご紹介した
ThriveMovementに触発された僕は、

今後は、脱地下資源への取り組みも、
意識して実践したいと思っています。

闇の勢力の頂点であるロックフェラーに渡る資金源を、
たとえ1円でも減らしたいからです。

具体的には、
冬場に使う石油ストーブを止め、
自動車のガソリン消費を減らします。

後者を完全にするためには、
電気自動車にして、太陽光で充電する必要がありますが、

電気自動車への切り替えは、太陽光発電のように、
頭金ゼロというワケにもいかず、
費用対効果もすぐに出ません。

ですから、相当しっかりとした
購入計画と貯金が必要でしょう。

家族とも相談し、歩ける距離は歩き、自転車を使うなど、
ガソリン消費を減らす運動から、
まずは、始めたいと思います。