聖なるまどろみ時間

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

先週、ひかりあめに素晴らしい展開があり、
浮かんだアイデアの具体化に集中したため、

メルマガの発刊すら出来ず、
こくばんブログまで休刊させて頂きました(笑)

今日ココに、
週刊メルマガとの同時発表で、

聖なるまどろみ時間…と言うネーミングの、
新セッションをご案内いたします。

智子さん担当のセッションです。

ことの発端は、彼女が瞑想を習慣化したことで、
幸せになる覚悟を決められ、

そのあと、どんどん人生が好転して行った、
…という話しを聴いたことでした。

一方、僕の方はと言えば、

4年程前に瞑想のワークショップに通って、
自身のメンタルの建て直しを図ったのですが、

その際の瞑想に対するイメージが良くなく、

瞑想とは難しく、さらには、
辛いものでしかなくなってしまったのです。

その後、必要にせまられた独学の末、
自分の好きな家事(料理や掃除、猫の世話)を通して、
意識が無になる時間を積極的に作るようにし、

これこそが、僕にとっての瞑想だ!と確信し、
それなりの成果も挙げることはできました。

その好例と言えば、約2年間に渡ってご提供した、
動物への遠隔治療でしょうか。

瞑想を通して多次元に繋がることで、
遠隔治療も可能となったのですが、

だからと言って彼女ほど、
瞑想が好き!と言える状態ではありませんでした。

ですから、彼女と結婚してから、
朝晩2回、瞑想を日常の中で楽しむ智子さんの姿が、

羨ましい…というか、
スゴイなぁ…というか、
自分にはない感覚で彼女を見つめていたのです。

そして、そうこうしているうちに、
7月末には、ひかりあめのスローガンが、

 くすりも、通院も、
 いらない暮らしへ

…から、

 薬も通院もいらない、
 元気でステキな暮らしへ

…と拡張され、

調和療法によって
病気や症状と向き合うだけでなく、

「元気でステキな暮らし」の象徴する、
日々の暮らしをよりハッピーにするための何かを、

体験できたり、シェアできたりする場所に、
ひかりあめを成長させたいね、と言うことになり、

具体的に何ができるか考えたとき、
無意識の浄化を習慣化できる楽しいワークを開発して、
利用者の皆さんに提供しよう!との結論が出て、

瞑想ではないけれど、
瞑想で得られるポジティブな効果はキチンと得られ、
瞑想より気軽で楽しい無意識浄化ワークを試行錯誤し、

その集大成が先週、カタチとなったのです。

本セッションで習得する「まどろみ時間」を、
毎日の習慣とすることで、
色々と素敵なことが起こっちゃいますよ。

・自分の中心に繋がれる
・ストレスが解消する
・頭がスッキリする
・リラックスできるようになる
・「独自の幸せ」に気づける
・「今ここ」の楽しさを見いだせる
・心の癖や葛藤を超えられる
・小さなことが気にならなくなる
・自分にとって大切なことがわかる
・望みが叶いやすくなる
・食事の問題(過食など)が解消される
・その人に応じた「バランス」「調和」が得られる
・近しい人に優しくなれる
・自然と、反応や思考、言動が変わってくる
・複雑に思えていた物事を、シンプルに捉えられるようになる
・願いが、深く広くなってくる
・直感力が高まる
・視野が広がる
・穏やかで、寛容になる
・気持ちが安定する
・苦しみよりも愛を選択できるようになる
・前向きに変化していける
・頑なさが解けていく
・物事に柔軟に対応できるようになる

…のような嬉しい変化を、
あなたも体験してみませんか?

本セッションは、
通所、もしくはスカイプでご利用頂けます。

スカイプは映像付きがベターですが、
音声のみでもご利用可能です。

ご利用金額については、

初回セッションが、50分で6000円
復習のためのリピートセッションが、20分で3500円です。
※いずれも税別価格です
倶楽部光雨でのご利用も可能です

何と言っても最大の特徴は、ワークショップではなく、
個人セッションだという点です。

実は、このセッションの開発を通じて、
僕が瞑想を好きになれなかった理由も判りました。

前述のとおり僕は、
瞑想の先生の主催するワークショップに通い、
数名の受講生と一緒に瞑想に取り組みました。

先生は一般的な瞑想の方法を教え、
僕たち生徒は、それを鵜呑みにして、
瞑想にチャレンジしたのですが、

そこに、僕にとっての、
大きな落とし穴があったのです。

その代表的なものが、
呼吸法であり、姿勢であり、
瞑想時間(瞑想の長さや頻度)でした。

聖なるまどろみ時間…では、
それを個人セッションとすることで、

その方にマッチした、心地良い呼吸法や姿勢を探り、
その方の今に丁度良い長さ(5分から20分)のまどろみをご提案し、

さらにはその方が、まどろみを楽しめる、
誘導音声をご提供いたします。
※必要な方は録音もして頂けます

誘導音声は、智子さんの得意分野で、
彼女の声には、不思議な癒しの波動も含まれていますので、

これまで数回試しただけですが、
僕は相当深く無意識に溶け込み、
極上のハッピータイムを過ごすことが出来ました。

ホームページでのご案内も、
近日中に開始いたしますので、
楽しみにお待ちくださいね。

なお、本セッションへのご予約は、
本日より承りますが、

ご提供の開始は、
18日(土)からとさせて頂きます。
予めご了承ください。

変化をサポートしてくれる存在

こんにちは!智子です。
お元気でお過ごしでしょうか?

沖縄は、夏の延長のような蒸し暑さが続いていて、
寒がりの私もTシャツ姿で過ごしています。

前回、家事のお掃除編を書くとお伝えしたままにしていること、気づいてます…。
楽しみにしてくださっている方、申し訳ありません。みなさんに発信したい内容がまとまり次第、ブログにアップしますね。

今日は、私のフラワーエッセンスとの出会いと、変化について書かせていただきますね。一年前の夏、私はフラワーエッセンスと巡り合いました。渋谷駅の自然派コスメショップの店頭で、若い女性スタッフが、フラワーエッセンスを垂らした水を配っていました。フラワーエッセンスを使用されたことのある方はお分かりになると思いますが、味を試すわけではないですし、初めて触れる人にとっては、「なになに」と、「?」いっぱいの光景。

※ フラワーエッセンスは、飲み水に数滴垂らして摂る方法があるのですが、数滴なので味がするわけではありません。

女性スタッフは、ご自分やお客さんの人生好転ストーリーを、熱く、活き活きと話されていました。ちょっと怪しいかなと思いつつも、自分がステキな変化を得られたものを多くの人に届けたいという気持ちが伝わってきました。女性スタッフとお話しをして、その日は帰宅しました。

店舗では購入しませんでしたが、後日、少し調べて、自分のネガティブな心の癖に、ぴったりな文言が書かれているフラワーエッセンスを、ネット通販で取り寄せました。

これが良く効きました。繰り返し表れるネガティブな感情の根っこが、自然とほぐれていく感じがしました。使ったのは、完璧主義タイプのためのエッセンスと、権威(父親など)やルールに抵抗感があるタイプのためのエッセンスでしたが、後者は父への悪感情を溶かしていき、父が優しくなったかのように感じられました。

さて、エッセンスが悪感情を溶かしたかのように書きましたが、今なら、私自身の内なる力によって溶かしたのだと解ります。エッセンスのエネルギーをきっかけとして、本来の私が目を覚ましていったのです。

私たちは、ネガティブな感情や心の癖を超えたい。という欲求を持つことがあります。それらは、本来の自分を生きていない時に現れるサインだと、私は感じています。自分らしい在り方を示してくれるガイドでもあって、私たちは、嫌な気持ちになるたびに、魂の叡智に触れようとしているのかも知れません。

私の経験からのお話しになりますが、長年の葛藤に嫌気が差したり、ネガティブな感情や心の癖と向き合う準備ができたなら、フラワーエッセンスのサポートを受けることは特にオススメです。向き合う準備とは、自分のネガティブな感情を、素直に「こういう時にこういう感情が出てくる」と、表せること。

その上で、「どういう自分で在りたいのか」も言葉にできると、よりスムーズに前へ進めると感じますし、クライアントさんを見ていてもそう思います。

スムーズに前へ進めるとはどういうことかと言いますと、よく、願っても願っても叶わないこの例えを、アクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態だと言ったりします。フラワーエッセンスは、「こわいこわい」とブレーキを踏む足を、自然に緩めていくエネルギーを与えてくれると感じます。

私の場合は、ネット通販で購入したエッセンスの後、今の私に合ったエッセンスをプロに選んでもらいたいと思い、ゆうすけさんのカウンセリングを受けました。

自分が感じているネガティブな状態を伝え、(メールに箇条書きで)エッセンスの選択はすべてお任せしました。大事なのは、その時のネガティブな感情を、セラピストへ「率直に伝えること」です。

沖縄から届いたエッセンスは、「このままではダメ」と思い続けていた私を柔らかくほぐしてくれました。今までのパターンに陥ることなく、心地良い在り方への変容をサポートしてくれたのです。
※私が東京から沖縄に移り住んだのは今年の6月。それまでは、沖縄からエッセンスを郵送してもらっていました。

ネガティビティを超えた先にあるのは幸せですが、幸せになるのは勇気とパワーの要ることです。シンプルに言えば、「幸せにブレーキをかけている状態」がネガティビティだからです。

一人一人、幸せの形は異なるのですから、一般的な価値観に照らし合わせて生きれば生きるほど、自分らしくなくなり消耗します。だから、かけがえのない個性を受け容れることが大切です。

自分の個性や素質がわかってくると、自分らしいあり方を、喜んで高めていくことができるもの。私は、自分に向いている分野はもちろん、向いていない分野もわかったことで、ふっと肩の力が抜けました。

下記のような本で自分のタイプを簡単に知るだけでも、気持ちが楽になったりします。

もし、自分の素質や才能を、深く知って人生に活かしたいと思われる場合、ひかりあめの古典占星術を受けてみるのもオススメです。(30歳以上の方に限りますが。)

私は、これまで占いや統計学で、しっくりきたことがなかったのですが、インド占星術(ジョーティッシュ)や、ひかりあめの古典占星術では、自分の奥深くに響く情報が得られました。実は自分の奥深くで知っているから、外側からの情報で、「響く」のだと思います。

変容の時、自分一人では超えるのが難しい時、フラワーレメディや、占星術などを活用されてみてはいかがでしょうか。

ありのままのあなたが解き放たれていきますように。
葛藤や、苦しみを超えて。

58歳になりました

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

かなり、久しぶりの投稿です。

数々の変化を感じ、
そんな流れを味わっているうちに、
あっという間に一ヶ月経っていました(笑)

そして昨日、9月30日、
満58歳の誕生日を迎えたのですが、

偶然にも同日のご利用者様の一言に、
大切な気付きがありました。

まさに、バースデー・ギフトでした。
本当に有難うございます。

写真は、昨晩頂いた、
バースデー・ケーキです。

ときはやさんの麻の実カンパーニュに、
水切り豆乳ヨーグルトと、
漉さないこしあん、
そして生の胡桃をサンドしたものです。

僕は小麦を食べられませんが、
この店のパンは大丈夫で、
最近は月に2回ほど利用しています。

そして、謎の「漉さないこしあん」ですが、
意味不明なネーミングですよね(笑)

こちらは、後日あらためて紹介しますね。
美味しくて、素敵な一品です。

…で、話しを本題に戻して…、

その気付きの全容をご説明すると、
連載記事になってしまいそうですので、

お伝えしたいコトを短くまとめてみました。
それは、以下のとおりです。

ここ、ひかりあめは、
調和療法をご提供する治療所ですが、

ひかりあめの調和療法においては、
治療だけが、その役割ではありません。

病気や疾患を、処置や手技、
問診や投薬などによって、
元気な状態になって頂くコトを、

一般的には「治療」と言いますし、
これは疑いようのない事実なのですが、

元気な人を、
より良い状態に引き上げられるのも、

ひかりあめの調和療法においては、
大切な役割
なんだ…

…というコトです。

ひかりあめの代表格でもある、
フラワーレメディを例にご説明しますね。

ネガティブな心理状態を調和させて、
心身をニュートラルな状態に導くコトが、
フラワーレメディの大きな役割なのですが、

実はこれ、フラワーレメディの担う力の、
30%程度でしかありません。

フラワーレメディをご存じな方なら、
そんなバカな!と思われたコトでしょう。

種を明かしますね(笑)

セブン・ヘルパーズと呼ばれる7つのレメディは、
元気な状態のときに利用すると、

ご自身の心の癖と向き合ってみようと素直に思え、
等身大の自分と自然な形で付き合えるようになります。

元気でないときは、
酷く頑固だったり(オークやロックウォータ)
過剰に寂しがりだったり(ヘザー)
絶望的になりやすかった自分(ゴース)が、

元気なときに、
同じレメディを利用することで、

そうした自身の心的な傾向を認めて、
いつもなら、そんな反応をしそうな自分の瞬間に気付いて、
普段とは違う反応を試してみたくなるのです。

そして、こんなのもアリか…と、
なぜか納得してしまう。

つまり、人間の奥行が広がるワケです。

また、トゥエルブ・ヒーラーズと呼ばれる12のレメディは、
元気な状態のときに利用すると、

瞑想や夢などを通して、
多くの気付きをもたらしてくれます。

元気でないときは、
猛烈にせっかち(インパチェンス)だったり、
石橋を叩いて渡らなかったり(ミムラス)する自分が、

元気なときに、
同じレメディを飲んでみると、

短所(陰)の反対側にある長所(陽)に気付き、
陰陽の双方を認めるコト(バランシングする)を通して、
自己肯定感を高めてくれます。

そのため、瞑想や睡眠の質も高まりますので、
自動的に心身波動も高まります。

ステキでしょ。

これは、サトル・オステオパシィでも言えます。

調子の悪いときの施術は、
不調を緩和させるだけになりがちですが、

元気なときのサトル・オステオパシィでは、
良質な弛緩によるリラックスのもたらす、
無意識の浄化を体験でき、

丁度、元気なときに利用するトゥエルブ・ヒーラーズのように、
何だか自分が好きになってみたりするのです。

いかがでしたでしょうか。

不調を手放すだけでなく、
自分らしさをバージョンアップさせ、
益々輝く存在になる。

ぜひ、そうしたハッピーな目的のためにも、
ひかりあめの調和療法をお役立て下さい。

…というわけで、
58歳になりたての、幸せなゆうすけでした。

(^-^)/

フラワーレメディ講座の楽しみ方

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

2015年2月某日のデータ消失から2年、
ひかりあめのフラワーレメディ講座は、

より自由度の高い講座となって、
再デビューさせて頂くコトができました。

一体、どのあたりが、
自由度の高さなのでしょうか。

そして、その講座を楽しむ秘訣は何なんでしょうか。

ホームページでは、ご紹介し切れていない、
その部分にフォーカスしてみました。

①受講期限の自由度

旧講座も、新講座も、
オリエンテーションで設定された、
受講期限は3か月なのですが、

その3か月で足りなかった場合、
1か月間の受講延長が、
旧講座では3回までしか出来ませんでした。

つまり、最長で半年だったワケですが、

新講座では、希望すれば何回でも、
受講の延長(一ヶ月あたり4900円)が可能です。

実際、ホームセラピー課程の2回の添削を、
規定の3ヶ月以内に終えた履修生さんが、

復習のために1~2ヶ月延長されるケースも、
少なくありません。

②添削回数を減らす/ケースレポートをなくす

かつての講座では、各課程に3回の添削と、
最終的にはケースレポートの提出が必要でした。

新講座では、ホームセラピー課程では2回、
プロセラピスト課程では0回で、
どちらの課程も、ケースレポートの提出を求めません。

一般的に、通信講座と言えば、添削ありきですよね。

ですから、減らしたり、無くしたりするのは、
通常は考えられないかもしれません。

ですが、2007年から8年間ご提供した、
旧講座を受講された皆さんを拝見していて、

添削やケースレポートを、
こなすコトが重要視されてしまい、

その結果、講座を楽しむ余裕がなくなり、
反対に、それらを提出するコトが、
講座履修の満足度と比例しているかのように、
僕には感じたのです。

資格産業における、一般的な通信講座では、
そうしたスタイルでも、良いのかもしれませんが、

僕は、自分がそうだったように、
フラワーレメディを楽しく学んで頂きたかったので、

添削よりも、もっと大切な部分に、
満足度を求めて欲しく、
添削回数を減らしたり、
レポートを廃止するなどの大胆な選択をしたのです。

その楽しみ方については、後述します。

③レメディ製薬課程を自由に選べる

旧講座では、
ファンダメンタル課程(現ホームセラピー課程)を最初に履修し、
次にプラクティカル課程(現プロセラピスト課程)を受講して頂き、

それらの全てを終えてから、
レメディ製薬課程を学んで頂きました。

いわゆる、「段階的な学習スタイル」だったのです。

しかし、フラワーレメディを開発したエドワード・バッチは、
レメディは「望むなら誰でも作れる」と明言しています。

つまり、ホームセラピー課程において、
家庭で活かすスキルを学んだだけでも、

レメディ製薬に取り組んで良いはずなのです。

ですから、新講座として再開する際に、
レメディ製薬課程へは、

ホームセラピー課程を終え、
プロセラピスト課程を終えてから、
履修して頂く方法と、

ホームセラピー課程を終えたら、
次課程として、
レメディ製薬課程を選べるようにしました。

但し、現段階では、
レメディ製薬課程は準備中です(笑)

完成度の高い課程に仕上げ、
なるべく早い時期に、ご提供いたしますね。

④倶楽部光雨で復習できる

そして、さらに面白い試みが、
倶楽部光雨という会員制クラブの利用です。

 講座を履修して、
 一通り学んだけれど、
 テキストを見直したら、
 判らないコトが結構あった!

…のような時に、しかも個別指導で、
講座全体を復習できるとしたら、

少なくとも僕のような独学派には、
有難い仕組みだと思うのですが、如何でしょう。

このクラブの会員制特別セッションは、
月に一度ご利用頂けますので、

一ヶ月、テキストに沿って独学して感じた疑問を、
ガッチリまとめて、
講師に直接ぶつけちゃって下さい(笑)

さて、新講座の自由度の高さをご紹介したところで、
具体的な楽しみ方をお伝えしますね。

それは、講師である僕との、
コミュニケーションを楽しんで頂きたいのです。

 こんなこと質問したら、
 笑われるかな?

…と感じたら、それこそ質問のチャンスです。

どんな些細なコトでも、
少々脱線(少々でお願いします)していても、
僕は必ずお応えします(※最長2営業日以内)ので、

とにかく、質問を楽しんで下さい。
質問を、しまくって下さい。

新講座を楽しむ秘訣は、
コレに尽きます。

あなたにとって、最良の学びとなりますように…。

僕のMyレスキュー/35年目の海

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨日のワークショップ「Myレスキューを作ろう!」をうけ、
今朝、僕のMyレスキュー効果を試して来ました。

写真は、今日の午前10時過ぎ、
北谷のサンセットビーチで撮影したモノです。

僕は、海が大好きなのですが、
遠目に見るだけの35年間を過ごして来ました。

誰かと一緒に海へと出向いても、
僕はビーチには下りずに、連れの様子を眺めるだけでした。

今から35年前の夏、22歳の僕は神津島にいて、
会社の先輩たちと、海水浴を楽しんでいました。

そこで僕は、泳げないのにも関わらず、
浮き輪を頼りに、かなり水深のある、
浜から相当離れた場所に、プカプカと浮かんでいました。

ところが、あろうことか、
その浮き輪が萎んでしまい、

僕は深い海の中へと、沈んで行ったのです。

真っ黒い海でした。

必死で手足を動かし、
つまり、泳ぐ真似をして、

海面まで出ようとするのですが、
顔を出して息継ぎすることまでは出来ず、

3回目に沈んだ時には、死を覚悟しました。

浜で遊んでいた先輩の中の一人が、
僕が波間から消えたのに気付き、
泳いで助けに来て下さり、

ぐったりした僕を抱きかかえ、
浜まで泳いで連れ帰り、
僕と一緒に砂の上で倒れ込みました。

泳ぎの達者な先輩でしたが、
誰かを抱きかかえて泳ぐことは、
並大抵のコトでは無かったのでしょう。

僕は海水を沢山飲んでおり、
酸欠にもなっていて、
浜辺で俯(うつぶ)せになったまま、

足先だけが、波に洗われた状態で、
そのまま、小一時間を過ごしたのです。

それ以来、僕は海の波が足に触れると、
真っ黒い海に沈んだ記憶を、リアルに思い出すような気がして、

海は大好きだけれど、
海水に足をつけるコトが出来なくなったのです。

ですから、それを克服するため、
僕は今回、Myレスキューを作りました。

前回の投稿における妻の説明では、
レスキューレメディに、他の何かのレメディを加えて、

自分だけのMyレスキューを作りましょう…と、
ご案内していましたよね。

実は、Myレスキューには、
もうひとつのアプローチがあります。

それは、レスキューのコンビネーションを分解する遣り方です。

本来、5種類のレメディの
コンビネーションであるレスキューを、
分解して新しいコンビネーションに
組み替える…と言うテクニックです。

僕のMyレスキューには、
スターオブベツレヘムとロックローズだけを調合しました。

パニック障害を経験したコトのある僕は、
元来ロックローズ的な体質があります。

古典占星術で言うところの、
地のエレメントの強さと関係する、
五感の研ぎ澄まされた部分です。

そんな人間が、海で溺死しかけた直後、
波打ち際で、足先だけ波に洗われていたのですから、

その感覚を、完全に記憶してしまったのです。

そこで、

トラウマとの決別のための
スターオブベツレヘムに加えて、

この超感覚派のための
ロックローズのコンビネーションを、

短期間ではありましたが、何度も何度も飲み、
今朝のビーチに挑んでみました。

そして、その結果が、上の写真です。

左の足が、僕です(笑)

35年ぶりに、海の中に立てた自分を、
自分のスマートフォンで撮影しようとしたのですが、

そこに立てた!と言うだけで、大興奮してしまい、
スマートフォンの操作が出来なかったので、

妻のスマートフォンで、
この記念すべき瞬間を撮影してもらいました。

そんなアタフタ状態でしたから、
克服できたかどうかは疑問ですが、

今後も、何度も挑戦して、
来年には、シュノーケリング・デビューするつもりです。

さてさて、どうなるコトやら(笑)

Myレスキューを作ろう!

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

今日は、いつもと異なり、
二人で投稿いたします。

2週間後となる8月27日(日)に、
表題のワークショップを開催します。

今までありそうで無かった、
ひかりあめならではのワークショップを企画しました。

その名も『Myレスキューを作ろう!』。

タイトル内のレスキューとは、
バッチフラワーレメディ39種の中で、
最も有名なレスキューレメディのことです。

フラワーレメディを少しでもご存じなら、
レスキューレメディを知らない人は、
いらっしゃらないのではないでしょうか。

ところが、そんなレスキューレメディなのですが、
謎に満ちたレメディでもあります。

最大の謎のひとつが、1と数える謎でしょう。

レスキューレメディには、
予め5種類のレメディがブレンドされています。

インパチェンスクレマチスロックローズ
チェリープラムスターオブベツレヘム、…の5つです。

フラワーレメディでは、6種類前後のレメディを、
※エドワード・バッチは、これをハーフダースと説明しました

1本の調合ボトルにブレンドできるのですが、

他の38種のレメディたちとブレンドする際、
濃度を変えて調合することで、
※実際には、エネルギー強度です

レスキューのみ「1」と数えるのです。

5種類のレメディのコンビネーションですから、
本来なら「5」と数えそうなものですが、
なぜか「1」と数えます。

そして、この理由を説明できる人は、
プラクティショナと呼ばれる、
フラワーレメディの熟練者の中にも、
もしかしたら、いないかもしれません。

さらに、二つ目の大きな謎が、
万人に対する効果の謎です。

フラワーレメディでは、
植物が開花時に放つ最高潮のエネルギーを、
その人の個性と共鳴させるカタチで、
癒しをもたらしますので、

その人とマッチした(波長の合った)レメディだけ、
効果を体感できることになります。

ところが、レスキューという、
5種類のレメディが組み合わさったとき、

多くの人々を癒す
不思議な波動が完成する※ようなのです。
※実際には、そうではありません

そして、前述の「1と数える謎」同様に、
この理由を説明できる人も、
かなり限られるのではないでしょうか。

そして、さらなる三つ目の謎が、
使い慣れると効果の薄らぐ謎です。

レスキューというコンビネーションは、
一定期間、使い続けていると、

ある時点から、効果を感じ難くなる場合があって、

そのためなのか、
夜、寝付き難い人のための「レスキューナイト」や、

よりコンビネーションを複雑にした、
「リカバリー・プラス」のような、
派生レスキューが登場したのですが、

上手く効かない…という話しを、
耳にすることがあります。

この謎もきっと、説明できる人は、
ごく少数でしょう。

今回のワークショップでは、
浄化のための誘導瞑想も楽しみながら、
※誘導瞑想もMyレスキュー作りの大切なステップです

レスキューに秘められた3つの謎を解いて、
あなた専用のレスキュー=Myレスキューを作って参ります。

レスキューレメディをキチンと理解でき、
そして、約80回使用できる、
あなた専用のレスキューレメディの付属する、
2時間のワークショップです。

ワークショップの決済は、事前決済となり、
入金確認をもって、ご予約を確定させて頂きます。

また、Myレスキューのサイズを、
160回用、240回用に増量することも可能ですので、
増量を希望される方は、
お申し込み時にお知らせ下さい。

160回用への増量は税別1800円
240回用への増量については、税別3000円の加算となります。

8月27日、日曜日の、
午後1時と4時、2回の開催で、

午後1時の部は、
ひかりあめ内のセッションルームにて行います。

そして2回目となる午後4時の部は、
ビデオスカイプによるオンラインワークショップですので、
県外からもご参加頂けます。

受講料は、以下の通りです。

午後1時の部/ひかりあめ開催 …税別4444円
午後4時の部/スカイプ開催 …税別4844円 ※送料込み

双方とも定員は4名
お申込みは先着順とさせて頂きます。

智子です。

さて、ワークショップについて、
私からも、ご案内しますね。

Myレスキューは、自分ならではの緊急事態に使う、
自分を癒す、自分のためのレメディです。

バッチのレスキューレメディは、
切羽詰まったときに多くの人が感じる
ネガティブな感情を癒すものですが、

それに、自分用のレメディをプラスします。

自分には、どのレメディを加えると効果的?など、
その理由を含めた、今後にも役立つ知識は、おひとりずつ、
ゆうすけさんからレクチャーしてもらえます。

私は、一足先にレクチャーを受けてみましたが、
フラワーレメディ初心者の私にも、とってもわかりやすく、
これから自分で調合することもできそうです^^

この機会に、いつも、この状況で切羽詰まる…を、
自分らしいあり方に変えてみませんか?

今回は、そうした出来事に遭遇すると、緊張や、不快な気分を味わう
…といった苦手な状況に対して、
テーマを決めて、レメディを作ります。

例えば…

 ●大勢の人が集まる場所で、萎縮してしまう

 ●高い/ 暗い/狭い/汚い…など、特定の場所が苦手

 ●休み明けの出勤を思うと、心身に不調がでる

 ●苦手なタイプの人がいると、自分らしくいられない

 ●生理前、生理中に、気分が沈んだり、イライラしたり、
 いつもと違うメンタリティになる

 ●理由はわからないけれど、定期的に気持ちが塞ぐことがある

 ●試験や、発表の場で緊張して、能力を発揮できない

私も、Myレスキューを作ってみようと思い、
テーマを決めてみました。

⭐︎ 車の運転 ⭐︎です。

運転免許を取ってから5年以上経ちますが、
実際、運転したのは数回。

人から、「動じないよね」とよく言われるのですが、
車の運転には、どうも苦手意識があって、
いつもは顔を出さないメンタリティが
ヒョコっと表れるのです。

なので、Myレスキューの助けを借りて、感情面を癒し、
リラックスして運転の練習を楽しみたいと思っています。

みなさんも、「自分らしくいられないとき」の
緊張をゆるめて、笑顔の時間を増やし、
ステップアップする機会にしませんか?

なお、ワークショップに、リラックスしてご参加いただけるよう、
少しの時間ですが、誘導瞑想を取り入れます。

ご自分の真実にアクセスしやすくなるかもしれません。

私自身、瞑想を始めて二年近くになりますが、
寝てもとれなかった疲れやストレスがほぐれたり、
まわりの人を気にせず、リラックスできるようになりました。

当日は、ワークショップのこと、瞑想のこと、
なんでもご質問くださいね。

1回目の午後1時からは、ひかりあめでの対面形式、
2回目の午後4時からは、スカイプでのビデオ通話形式です。

ご予約は、先着順にて承りますので、
ホームページのお問合せフォームからどうぞ。

それでは、当日を楽しみにしています。

レメディ製薬課程について

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

ひかりあめのフラワーレメディ講座における、
未開講の「レメディ製薬課程」は、
先月末開講の予定でしたが、

専用ワークブック完成まで、
もう少し、お時間を頂く必要がありそうです。

完成度の高い内容に仕上げますので、
ぜひ、楽しみにお待ちください。

スローガンが拡張されました

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

ひかりあめのスローガンが、拡張されました。

ホームページをご覧頂ければ判りますが、
左上の屋号の下に、
その新しいスローガンが掲げられています。

昨日以前までは、
「くすりも、通院も、いらない暮らしへ」でしたが、
今日からは、少々拡張されています。

調和療法によって、
病気や症状と向き合うだけでなく、

今回付け加えた「元気でステキな暮らし」の象徴する、
日々の暮らしを、よりハッピーにするための何かを、

体験できたり、シェアできたりする場所に、
ひかりあめを成長させるべき時が、
どうやら来たようなのです。

だって、病気や症状と決別したいのは、
元気でステキな暮らしを手に入れたいからですよね。

何らかの意味があったにせよ、
そうした病気や症状を克服する幸運を手にしたのなら、

その次に目指すのは、元気な毎日であり、
ステキな暮らしでありたいじゃないですか!

ネガティビティと決別するための場所だけでなく、

沢山のハッピーも共有できる空間を、
これからは目指して参りますね。

目を塩水で洗ってみました

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨日、無事入籍いたしました。
沢山のお祝いメッセージを頂戴し、
本当に嬉しい限りです。

彼女とふたりで、
丁寧に生きて行くことをお約束します。

そんな大切な昨日、よりによって、
僕の右目は、モノモライになってしまいました(笑)

新月でもあった昨日は、
わが家では2台の掃除機のフィルター交換と、
3台の除湿機と1台の空気清浄器の
フィルターを掃除します。

そうした流れのどこかで、
右目にゴミが入ってしまったのでした。

掃除後に感じた違和感を疲れ目と勘違いした僕は、
濃縮酵母エキスを点眼したところ、
ビックリするくらいの目ヤニが出始めたのです。

数か月前に同じ症状を経験したパートナーの彼女が、
それはモノモライだから、
酵母エキス点眼は不向きだと思い出させてくれ、

その後、右目をガーゼで固定して、
様子をみていたのですが、
目ヤニが止まる気配は、いっこうにありません。

モノモライを簡単に例えるなら、
目の中で雑菌がお祭り騒ぎをしているようなモノですから、

彼らの栄養源となる酵母エキスを点眼すれば、
どんどん繁殖してしまうのです。

そして、一晩明けた今朝、

腫れて、目ヤニでいっぱいの右目を、
いつもの塩浴シャワーのついでに、
濃い塩水で洗浄してみたのです。

目に沁みるのを覚悟で洗浄してみたのですが、
まったく刺激を感じず、

それどころか、眼内を洗い流された感覚が、
とても爽やかだと気付きました。

入浴後、もう一度、ガーゼを固定して、
数時間を過ごしたのち、

おそるおそる、ガーゼを外してみたところ、
目ヤニは止まっており、
目の腫れもひいていました。

状況が好転したので、
もう一度、塩水で目を洗浄し、今に至ります。

目の充血は続いていますが、
瞼の腫れと目ヤニは、すっかり治まりました。

塩浴は、肌のコンディションを良くさせるだけでなく、
僕の場合は乾癬の快癒にも役立ち、
そして今回のモノモライでも効果を感じ、

この習慣は、いっそう手放せなくなりました。

ちなみに、この4月、
彼女のご家族にお会いするために上京した際も、
旅行カバンの中には、
塩と洗面器が入っていました(笑)

塩には、大感謝です。

運動音痴

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

僕は、かなりハイレベルの運動音痴です(笑)

運動は嫌いではなく、
むしろ、好きな部類なのですが、

体幹が固い!のも手伝って、
色々と上手く行きません。

約一か月前のことです。

地元集落の区長さんから、
沖縄伝統武術の棒術の会への、
参加のお話しを頂戴しました。

同じ公民館活動として、
親父バンドに参加して5年が経ち、
新たなチャンスかな?とも、思ったのですが、

どうしても、
幼少期からの運動音痴が気になり、
それを理由に躊躇している本音を語ると、

区長さんからは、

 ゆうすけさん、音楽が出来るんだから、
 音痴じゃないさぁ!

…と、かなり強引な理由で勧誘され、
翌週から、週一回の練習に参加してみました。

…で、結論から言うと、
2週続けて練習に参加しただけで、
今に至ります(笑)

1週目は、脇の下がアザだらけになり、
2週目は、慣れないカタの踏み込みで、
左足を傷めました。

脇の下のアザは、
その後すぐに治ったのですが、
問題は左足の負傷の方です。

20日近く経過した今でも、
治ってくれません。

困るのは、その左足の、
いったいどこを傷めたのか、
場所を特定できない妙な痛みが、
5分~10分に一度訪れるのです。

そのせいで、瞑想や遠隔治療の際、
集中が途切れてしまいます。

ぐっすり眠った後は、痛みが消えるのですが、
日常の活動をしていると、
また一定間隔の痛みが復活します。

ウォーキングをしても改善されないので、
靭帯を切っているのかもしれません。

固定して、安静にして、温めることが、
快癒への早道なのでしょうが、
なかなか、そのスタイルに集中できず、

明後日からは、
東京へと出掛ける予定まであります。

日頃のウォーキングで、脊椎弛緩をしていても、
急激な運動はNGだと言うコトを、
身をもって証明してしまいました(笑)

慣れない運動の前には、
必ず準備体操をしましょうね。