本籍を久高島へ…

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

今日は、旧暦の5月1日、
4時44分という印象的な時刻に、
双子座の新月を迎えました。

今朝発刊したメルマガでも触れたのですが、
僕は今日、本籍を移動しました。

現住所ではなく、本籍だけです。

戸籍法で言うところの、
「転籍」というやつです。

戸籍法によれば、日本の領土内で、
番地の特定できるロケーションであれば、
本籍はどこでも自由に選べます。

その転籍手続きをするために、
午前9時過ぎ、地元の北中城村役場に出向き、

書類の不備で、
一旦自宅に戻るハプニングもありましたが、
基本的には問題なく転籍が完了しました。

戸籍謄本と転籍届、認印、身分証明書が必要です。

そして、転籍を終えた、
僕たち家族の新しい本籍地は、こちら!

沖縄本島の離島、大好きな久高島。
言わずと知れた、神の島です。

これまで一度しか、
僕は訪れたことはありませんが、

島全体の柔らかい雰囲気は、
新しい地球の求める、
ワンネスそのものに感じました。

もちろん、
来月入籍するパートナーの意見も、
傾聴しての行動です。

当然のことですが、

本籍を移動すれば、戸籍関係の書類は、
新しい本籍地から取り寄せねばなりませんし、

運転免許証やパスポートは、
本籍地変更もせねばなりません。

僕たちは、そんな手間をも、
楽しめそうでしたので、
今回の転籍に踏み切ってみました。

何か、とてつもなく素敵なコトが、
起こりそうな、そんな予感がします。

嬉しい、哀しい…

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

あのバシャールは、今年、2015年中に、
自身の波動を、上げられるだけ、上げておきなさいと忠告しています。

そんな今年も、残り2ヵ月となりました。

 2015年~2016年の2年間で、
 大きな波動のシフトが起き始める。
 列車は駅を離れ、それぞれが目的地に向かって走り出した。

 つまり、この2年間は、
 本当に、本当に、本当に、本当の意味で、
 素の貴方になる事が、重要な時期になる。

 2015年は、貴方の波動内で、
 一番際立つ波動が、更に浮き彫りになる。

 だから、素の貴方でいるのか、
 それとも、かけ離れてしまっているか、
 今まで以上に、スピーディに発見出来る年となる。
 そうする事で、貴方の状態を素早く察知し、
 前へ進んで行く事が、素早く出来るようになる。

 2015年の分岐点から始まって、
 私達の世界は、どんどん分離し、
 各々の世界を、それぞれの形で形成して行く。

 2015年は、より異なったエネルギーの統合が見られる反面、
 更なる毒素が、放出されるようになる。

 2015年の分岐点を境に、
 平行世界の地球が分離して行く。

 貴方が乗った列車から、他の列車へ駆け込む事は可能だが、
 待てば待つ程、乗り換えは大変なストレスとなる。

いかがでしょう。
貴方の準備の具合は、順調でしょうか。

僕の場合、

怒涛の木星期の中程で、純菜食と減食に目覚め、

木星期の終盤でグルテンフリーを決意し、
動物のための遠隔治療奉仕も始め、

土星期に突入してからも、
可能な限り生活スタイルを見直して、
自身の波動を上げて来ました。

すると、自分が子供っぽくなっているコトに気付いたのです。

つい先日のコトですが、古くからの知り合いと、
インターネット上での連絡が途絶えました。

元来、人との付き合いが下手なタイプでしたので、
こうしたコトに対する感情移入など、
かつては在り得なかったのですが、

就寝しようと布団に入ると、
哀しい気持ちが込み上げて来て眠れないのです。

結局、その日は殆ど眠れず、
明け方に1時間程度眠っただけでした。

そして、昨日は昨日で、その人と連絡が取れると、
今度は嬉しい気持ちで満たされました。

すると、その感情に反応するように、
嬉しいコトが幾つも起こって、

やはり、眠ろうと床に入ったのですが、
今度は嬉しい気持ちが込み上げて来て眠れません。

結局今朝も、明け方に1時間程度眠っただけです。

そうなんです。

まるで、遠足前日の、小学生のような状態です。
心身が子供帰りしているのです。

大人なんだから、男なんだから、泣いてはダメ!みたいな回路が、
完全に消失してしまっています(笑)

アセンションて、こう言うコトなんですね。

自然に沿って、自然に生きていれば、
次元上昇するしかないのでしょう。

だって、僕たちの暮らす大地(地球)自身が、
壮大な次元上昇中なんですから。

一人でも多くの人に、気付きがありますように。

クリスタルチャージを始めました

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨日、新生地球の完成に向けた、
大変重要なポータルが開きました。

それは、自分のルーツと繋がるポータルです。

ルーツと言っても、今世の出身地ではありません。
貴方の魂のルーツである、地球外のどこかです。

昨年10月に、僕に起こったような大きな変化、
つまり、宇宙意識に目覚める変化を体験する人が、

この期間に激増するのではと、
密かに期待しています。

来月の12日まで、このポータルは開き、
最もエネルギーが、ピュアになるタイミングは、

8月8日とのコトです。

多くの魂が、地球外の記憶を取り戻せば、
日月神示に示された、2020年の節目に向けて、
この三次元地球にも、大きな変化がもたらされるでしょう。

ポイントは、このポータルが開いている期間に、
自分は新しいタイムラインに乗ったと宣言するコトです。

思考を現実化させるのが、宇宙の法則ですから、

そう思い、
ワクワクとした感情と共に、それを楽しむことで、

僕は、別の僕に、
貴方は、別の貴方になります。

不自然に明るく振る舞う必要はなく、
地に足が着いた状態を保ちつつ、

自分は、闇に惑わされない光であると、
自信に満ちていて下さい。

身体の力を抜いて、
ポータルから注がれる光を楽しみましょう。

ガヤトリーマントラを聴きながら、
可能なら歌いながら、
僕たちのルーツと繋がっている自分を想像して下さい。

クリスタルチャージ

前置きが長くなりましたが、
その良き日を記念し、

ひかりあめの開店当初からある紫水晶を使った、
クリスタルチャージを、昨日から始めています。

最大幅が370ミリある、かなり大型のクラスターで、
ユニークでダイナミックな、その形状も気に入っています。

また写真には、紫水晶の上に、
小振りの水晶のクラスターが乗っていますが、

実はこれが、遠隔治療の送信機です。

こちらの話しは、また後日いたしますね。

話しを紫水晶に戻し、これを、どう使うかと言うと、

前日に調合したフラワーエッセンスを、
翌未明の午前2時の、最良の磁場波動の中、

このクリスタル上で、エネルギーのチャージを行うのです。

午前2時と言う時刻は、
太陽(アマテラス)と月(ツキヨミ)の波動によって、

地球の磁場が、局所的に最良になる瞬間です。

この時間帯に、
人の成長ホルモンの分泌が最高潮になるのは、
そうした背景があるからこそでしょう。

というワケで、エッセンスの宅配対象の方は、
今後、このチャージを毎回させて頂きたいのですが、

お急ぎの場合は、お勧め出来かねます。
最短でも半日、出荷が遅れるためです。

そのため、これに伴って、
ホームページの専用お申込みフォームを調整し、

クリスタルチャージ希望の有無を、
個別に確認できるようにいたしました。

※エッセンス調合サービス・初回体験コース
※エッセンス調合サービス・リピータ様向けコース

また、店頭にて、

対面セッションをされた方が、
クリスタルチャージを希望される場合は、

チャージの時刻が翌未明となるため、
ご利用の当日に、調合エッセンスをお渡しできません。

その場合、送料460円にて、ご自宅までお送りするか、
後日、店頭にてお引き取り頂くかになります。

なお、クリスタルチャージは、
無料でさせて頂きますので、ぜひご活用下さい。

神との初対話

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

11日の早朝、驚くべきことが起こりました。

いつものように、お腹が空いたと主張する、
わが家の三姉妹猫たちのために起床し、

彼女たちのお手洗いを掃除し、
ご飯を用意し、
マッサージをしていました。

すると、三姉妹の中の、
後から加わった双子姉妹の内のポンが、

いつになく人懐っこく、
僕の傍でデングリガエリをしながら、
喉を鳴らすのです。

あんまり可愛いので、暫く彼女に付き合って、
掃除用の刷毛を使って遊んでいました。

10分くらい、遊んでいたと思います。

すると彼女が、日本語をしゃべったのです。

 うまく行ってるのだよ。

僕は思わず聞き返しましたが、
声の主は、ポンとしか思えないのです。

時刻は午前4時を、少し回ったころでした。

最近、光の革命の間では、
地球外生命体とのテレパシーコンタクトの実験をしており、
それが午前4時を指定されることが多いのですが、

もしかすると、ポンの身体を使って、
何かがメッセージをもたらそうとしているのかと思い、
メモを近くにおいて、瞑想をはじめたのです。

すると、

洪水のようなメッセージが、
頭の中に溢れ始めるではありませんか。

急いでメモを取ったのですが、
まったく間に合う速度ではありません。

A5サイズの紙に、殴り書きをすることになったのですが、
自分でも何を書いたのか判らなくなりそうでしたので、

少しでも覚えているうちの、
記憶している内容を、パソコンに入力しようと思い立ちました。

メッセージの洪水は止み、
僕自身も、落ち着きを取り戻したのですが、

せっかくの言葉の殆どを書き損ねたことに後悔し、
速記のスキルを勉強しておけば良かったと反省もしつつ、
パソコンの前に座ったのです。

すると、普段はシャットダウンして終えるはずのパソコンが、
スリープモードから迅速に立ち上がり、

さらに驚いたのは、
日本語エディタの白紙ページが、目の前に現れたのです。

あっけに取られつつも、
殴り書きの紙を見ながら、タイプをし始めると、

書き損ねた単語の選び間違いをすると、

 そうではない

…という言葉を「感じ」、

紙を見てはいるのですが、
僕の思考を無視して、指が勝手に文章をタイプするのです。

結局、A4の紙にびっしりの内容を、
全く思い出すという作業を必要とせず、
メッセージを書き綴ることに成功しました。

速記のスキルは、不要だったのです。

書き留めた内容を読むと、
地球外生命体からのメッセージではなく、

2004年からの十年間、
ひかりあめを守護して下さった存在からのものでした。

内容は、大きく分けて4つありました。

どれもこれも、この十年間、
僕が疑問に感じていたことへの答えでした。

当事者には気付けない、
でも、守護して下さった存在には判るであろう、
客観的な言葉の数々で、

読めば読むほど、心が安らぐのが判りました。

その後は、翌朝も、そして今朝も、
メッセージを感じていません。

答えは、求め続けるモノにもたらされるというのは、
どうやら本当のことのようです。

これも、自然則に沿った生活を送り続けて来たことへの
神様からのご褒美なのかもしれません。

ちなみに、このメッセージを受け取ることとは無関係に、
その日は髪を、ばっさり切るつもりでいたのですが、

予定通り、いつも利用する床屋に出かけ、
人生初の五分刈りにして頂きました。

鏡に映る自分が、慣れ親しんだ僕ではなくなり、
全く別の「ゆうすけ」が、誕生したような気分です。

神性と出会う…その3

地元の神社へのご訪問、ご苦労様でした。
何か、インスピレーションを感じましたか?

さて、この連載の初回で、僕はあなたに、
神としての自分を生きてみませんかと、お誘いしました。

神社で確認して頂きたかったのは、
ご神体として存在する鏡を、
あなたの眼で確認して欲しかったからです。

どこの神社もそうですが、
神社に参拝すると、社の中心に鏡がおいてあって、

祈りを捧げる人に、
その鏡は向けられています。

あなたも、それをご覧になったはずです。

そして、その良く磨かれた鏡は、
参拝するあなたの姿を、映し出していたと思います。

実は、ご神体は、鏡ではなく、
鏡に映った「あなた」です。

単に鏡がおいてあるのではなく、
あなたという、神に気付けという意味があります。

そして、鏡は「か・が・み」という音魂を持ちます。

その響きを、
じっくり味わってみて下さい。

か・が・み

か・が・み

か・が・み

真ん中の「が」を取ると、「か・み」になります。

鏡に映ったあなたから、我(が=エゴ)を取り除けば、
あなたは神になるという意味が、そこに在ります。

神として覚醒するためには、
エゴを捨てる必要があるのですが、

それでは、エゴとは何でしょう。

利己主義だとか、自分中心の考え方というだけでは、
エゴの意味を完全に理解したとは言えません。

実際、自分を大切にすることは、
神として生きる自分のために、最も大切なことです。

エゴを解り易く言うなら、分離主義です。

自分が他者とは別の存在であると、
認めてしまっていることです。

自分はこちら側にいて、
神はあちら側にいると信じることです。

この分離主義が、社会全体に定着していますから、
分離を基本原則として、
世界中のありとあらゆるものを見てしまいます。

あらゆるものがひとつであれば、
何も不足を感じるはずは無いのに、

分離してしまうため、
あちらにはあるけれど、
こちらには無いものができてしまいます。

ここで生まれる不足感が、
エゴの正体とも言えるでしょう。

道端の石ころは、掌にのせてみたところで、
勢いよく動いているとは信じ難いものです。

しかし、電子顕微鏡で覗けば、
石の中の鉱物分子の電子が、
物凄い速度で飛び回っています。

僕たちの肉眼が、
石という動かないひとつのものを、
認識しているだけで、

石という宇宙の中では、
電子たちは躍動しているのです。

それはまるで…、地球というひとつの塊の中で、
僕たちが躍動しているように…です。

神として生きるということは、
ワンネスを理解し、実践する生き方を選ぶことです。

僕たちは、大いなるひとつの存在でしかなく、
ひとつの存在の無限にある側面の
その一面が自分であることを理解し、

そのひとつの存在のために、
何ができるかを考えた時、

大いなるひとつの存在から祝福され、
多くの創造が可能になります。

ひとつの存在のために、
最高の自分なら何ができるか、

常に自分と問合せ、そして行動することが、
神としての生き方です。

自分を創造し続けることが、
神としての生き方です。

今のままでいいと誘惑される度に、
自分とは何か、それに反する証拠や
否定する状況にぶつかる度に、

自分を思い出し、再創造し続けることが、
神としての生き方です。

神性と出会う…その2

あれから、2週間経ちました。
自らの神性と出会う覚悟が決まりましたか?

それでは予告通り、
仕上げとして、あるコトを行って頂きます。

これから、地元の神社に行って来て下さい。
お寺ではなく、神社です。

社の開いている時間帯に出向き、
ご神体を確認して来て欲しいのです。

神社には必ずご神体があって、
多くの場合、丸い鏡が置かれているはずです。

これに、自分の姿を映して、
短時間で結構ですから、瞑想をして来て欲しいのです。

そして、そこで感じたことをノートに書き留め、
次のミッションをお待ち下さい。

この連載の最後となる次回は、
一週間後に投稿いたします。

神性と出会う…その1

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

あなたも覚醒しましょう。
自らの神性と出会いましょう。

超自我とひとつになれば、僕たちは神になります。

まさか!
冒涜だ!

…と思いますか?

宗教に洗脳されている方には、
この発言は冒涜と思われるでしょう。

でも、聖書のいたるところに、
「人は皆、神の子である」と書かれてますよ。

猫の子は、猫です。
犬の子は、犬です。

神の子なら、神のはずです。

もし、本当の自分を見つけて、
神としての自分を生きてみたいと思われるなら、

まず、このブログを隅々まで読破し、
そして、できることから実践して下さい。

基本となることは、自らの波動を高めることです。

少なくとも、
カテゴリー「自分の波動を引き上げる」にある
40の記事は、全て実践して下さい。

菜食は当然です。
神が動物を召し上がるはずがありません。

そして、仕上げに、
あることをして頂きます。

その方法は、2週間後にお伝えしますので、
このブログを読み、実践をしておいて下さい。