チャンス!

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

天候に問題の無い限り、毎朝、
自宅前の通学路のゴミを拾う僕ですが、

もう、7年目ですので、
当初、小学生だった子供は中学に進級し、

中学生だった子供は、髭をはやし、
顔見知りのお年寄りは、シワが深くなり、

などなど…、

興味深いタイムラインの中で、
充実の日々を過ごしています。

当然、僕も年齢を重ねていますが、
菜食や減食のおかげか、
体力も、見た目も、殆ど変っていません。

それは、さておき、

7年経った今でも、
こうして、誰かの捨てたゴミを、
拾う僕のコトを、

気の毒な人として、
観る方も少なくありません。

確かに、煙草を吸わない僕が、
ポイ捨ての吸い殻を、一つ一つ拾っています。

コンビニとは無縁の僕が、
惣菜袋やアイスのバー、カップ麺の容器を、
分別して拾っています。

子育てを終えた僕が、
使用済みの紙オムツを拾っています。

ですが、この一瞬一瞬は、
僕にとって、

成長のチャンスでしかありません。

以前にもブログで書きましたが、
一つゴミを処理する度に、
僕の中の何かが、
成長している実感があるので、

朝の、この小さな習慣は、
やめられないのです。

捨てられたゴミたちも、
拾われた瞬間に、
肩の荷を下ろしたように感じるし、

地球の波動が、
ほんの少し上がるのも判ります。

とにかく、僕は地球が大好きだし、
最後の3次元人生を大切にしたいから、

きっと、超次元に帰る前日まで、
ゴミを拾い続けるんでしょう。

ぜひ、貴方も、ご一緒しませんか?

お願い

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

今日は、ブログ更新日ではありませんが、
緊急性のある記事なので、
アップすることにしました。

変なお願いを告知しますが、
意味不明な方はスルーして下さい。

僕のパートナーソウルが、
この2週間ほど前から、
誰かへのウォークインを試みて
失敗を続けています。

この期間に、
気絶した、意識が飛んだ、
今までに経験の無い夢をみた、
など、

自分であって、
自分じゃない経験をされた方、
いらっしゃいませんか?

彼らにとって最後の仕事を、
リアルに3次元で行うための、
次元降下を試みているのですが、

ターゲットの心身波動が、
十分に高まっていないため、
入ることが出来なかったようです。

高次元の存在からすると、
3次元に降下するだけで、
泥沼に潜るくらいの勇気が要りますので、
受け止める心身が綺麗だと、
彼らはとても助かります。

特にオーブ9度で、山羊座0度に土星が、
4ハウスの起点に土星が、
オーブ12度で蟹座0度に月が、
オーブ15度で獅子座0度に太陽が、
コンジャンクションして(重なって)いる、
このいずれかの星回りをお持ちの方、
宜しくお願いします。

僕のパートナーソウル以外にも、
沢山の高次の意識体が
次元降下したがっています。
ぜひ、心身波動を高めて、
彼らを受け止めてあげて下さい。

彼らがウォークインしても、
貴方の人格が変わったりしませんし、
波乱万丈は覚悟して欲しいですが、
幸運、かつ病気とは無縁の暮らしになることは
間違いありません。

世界を笑顔に…

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

世界スマイルデー

今日は、世界スマイルデーだそうですね。

今朝未明の瞑想で、先月末に得た素晴らしい情報を、
シェアして良いサインを、宇宙から頂戴しました。

このリーディング結果が、とても気に入ったのですが、
公表してはいけないコトになっていました。

この情報を公表して良いサインと、
世界スマイルデーが関係するかどうかは判りませんが、

現金を引き寄せたい貴方にシェアします。

お金は、在って困るモノではないですし、
経済的な自由を手に入れたなら、
遣りたいコトは、僕も山ほどあります(笑)

そんな時に、頼りになる存在が、
かつて何回か話題にした宇宙銀行です。

宇宙銀行には、僕たちの徳が貯蓄されているコトは、
こちらの投稿で、お話ししましたが、

具体的にお金という時空のツールを、
自分の手元に引き寄せるためには、

どうやら、正しい窓口が存在したようです。

簡単に言うと、それは「宝くじ」なのですが、
どんな「宝くじ」でも、良いワケではありません。

以下、宇宙銀行に関するリーディングの結果です。

宇宙銀行は、その性格上(=光の特性)
公平なシステムに関与しようとする。

「ジャンボくじ」などの「全国自治体くじ」は、

購入者の多い首都圏に、
当選者が出る仕組みになっているので、

沖縄などの地方では、当選者が出難くいため、
宇宙銀行は介入したがらない。

これは「スクラッチくじ」にも言える。

また「サッカーくじ」は、
試合の勝敗と関係するため、

聴衆のエゴや、
八百長さえも入り込めることから、

宇宙銀行は無視している。

幸運を公平に届ける「くじシステム」は、
数字を選ぶナンバーズ系のみである。

中でも週に一度の抽選と、
一枚200円の手軽さから、

宇宙銀行は「ミニロト」を応援している。

好きな数字を5個選ぶという参加方法も、
そして選べる数字(1~31)も、
出生月日を意識しており、
※出生のホロスコープ=宇宙との繋がり

自身と数字の調和を図れるという側面も、
宇宙銀行は気に入っている。

ちなみに、アラビア数字とは、
世界のみならず、宇宙の共通シンボルである。

ぜひ、参考にして、
必要な現金を手にして下さいね。

このリーディング情報が、
世界に笑顔を届けますように…。

助けてぇ!

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

3年前の9月9日、僕たち家族は、
双子姉妹猫の里親になりました。

その子たちの、昨日の写真がコチラ。
下駄箱の2段目で、仲良くお昼寝をしています。

ponpoco

左の子がポン、右の子がポコです。

その日の朝、宜野湾の某動物病院に、
この子たちのきょうだい5匹が保護されました。

あとの3匹は、キジトラの男の子で、
この姉妹は、ご覧の通りの白色の雑種でした。

僕たち家族が現地に到着したとき、
この子たち5匹は、小さなゲージの中で啼いており、
男の子たちは皆、元気そうでした。

何気なく、そのゲージを覗き込んだ僕は、

生後1か月程度だった、その5匹の中で、
ポン(左の子)と完全に繋がりました。

彼女の声が、聞こえたのです。

 助けてぇ!
 お腹が痛いのぉ。

そう、聞こえました。

 わかった、君を助けるよ。
 隣にいる双子の妹も、一緒がイイね。

…と、僕は彼女に答えました。
この間、1分と掛かっていません。

双子姉妹猫の保護の意志を、
動物病院のスタッフに告げると、

 この子は、腸炎に罹っています。
 それでも、宜しいですか?

…と、釘を刺されました。

 大丈夫です。
 こう見えて治療家です。
 僕が治します。

…と、僕が応えると、

 それは、心強いです。
 念のため、抗生剤を3日分差し上げますね。

薬は要りません…とは言わず、
黙って錠剤の入った袋を受け取り、
2匹を連れて、僕たち家族は自宅に戻りました。

生後一カ月前後の子猫が、
錠剤を飲むワケも、ありませんし、

元々、飲ませる気もありませんでしたので、
その日から僕の、動物を対象とした、
オステオパシィの研鑽の日々が始まりました。

考えてみれば、この子のお陰で、
相当腕を磨くコトが出来たのです。

そしてさらに、その半年後には、
この子を経由して、神との初対話も経験しました。

また、ポンで磨いたオステオパシィのテクニックを、
通いの猫に使う必要が生じた際、

警戒して触らせてくれない猫のために、
動物のための遠隔治療が、
まるで何かを思い出すように生まれました。

2年前から入退院を繰り返していた先妻のために、
遠隔治療は随分経験していましたが、

人間では、エゴがブロックして、
治療波が届かないジレンマを経験していました。

動物への遠隔治療がスムーズだったのは、
彼らには、エゴが無いからです。

その後、瞑想を通じて、
アストラル・トラベルを経験し、

遠隔治療には時空の制限が、
無かったコトが判りもし、

僕の不思議なスキルは、
動物たちを通じて磨かれました。

今でも、通いの猫たちからは、
非言語コミュニケーションを学んでいます。

最近は、ニューヨークのワンちゃんを含む数匹の、
遠隔治療を行っていますが、

この非言語コミュニケーションが役立ちます。

いつまで遠隔治療を続けるか…など、
繋がった動物から、必要な情報を得られるのです。

みんな、元気になるとイイな。

「普通」の世界

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

昨日の僕の投稿「ある獣医との会話」を、
Facebook上でシェアして下さった方の、
ウォールへのコメントをご覧下さい。

ウォールへのコメント

この「頭狂ってる」のお言葉を、
こうして公式に頂戴するに至るまで、
57年掛かりました(笑)

おかしい、キチガイ、狂ってる、普通じゃない…。

今までも、おそらく大勢の方が、
僕の生き方や、表現に対して、
こんな感想を抱かれたのでしょうね。

そうした多くの思いを代表して、
昨日やっと、世界に向けて、
貴重な意見を発信して下さった方が登場しました。

有難うございます。

僕は、意識して、「普通」じゃない生き方を選んでいますので、
この「狂ってる」のような形容は、
生き方が間違っていなかった証しです。

「普通」では、幸せになれないと判ったから、
そうではない生き方を、選んだだけのコトです。

貴方の身の回りの「普通」の人々は、
豊かで、健康で、幸せに暮らしていますか。

残念ながら、多くの「普通」の人々は、
人間関係に悩み、借金に苦しみ、病気に喘いでいます。

動植物を苦しめて作られた、
身体に悪い不自然なモノを、

自らすすんで食べたり、塗ったりしながら、
癌、心臓病、脳卒中を怖がっています。

そんな中で、極々僅かな人が、豊かで、
それ以外の貧困層の上で、胡坐を掻いて座っています。

そして、ついに「普通」の人々の代表となる面々は、
平和憲法を改悪して、
戦争の出来る国に日本を変えようとしています。

これが「普通」の世界です。

もし、この「普通」の世界が、
皆が豊かで、健康で、幸せなら、

僕は喜んで、統合失調症の治療を受けますよ。
そんな「普通」なら、なりたいですもん。

世界中には、かなり大勢の方が、
今回の僕のように、

おかしい、キチガイ、狂ってる、普通じゃない…

…などと、周囲に言われ、
治療を受けさせられている人も、少なくないはずです。

そんな貴方は、この「普通」の世界を、
建て直すために、転生して来たコトを思い出して下さい。

これから、世界は、

どんどん「普通」じゃなくなり、
僕たちが活躍するシーンが増えるコトでしょう。

一緒に、世界を変えましょう。
奇蹟を起こしましょう。

妖精体験

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

僕は昭和34年に東京で生まれましたが、
2歳を迎える前に、埼玉県の入間市に引っ越しました。

それから、16年間、
大学に入って独り暮らしを始めるまで、
そこで幼少時代を過ごしました。

スタジオ・ジブリの「となりのトトロ」を、
知らない人はいないと思います。

totoro

この物語の設定は、
僕が幼少期を過ごした場所の隣町で、
映画に登場する町の名前など、
多くが実在し、僕も知っている場所です。

しかも、時代設定まで、殆ど同じ。

実は、その町で幼少期を過ごした僕たちの世代は、
多くの仲間が、まるで「トトロ」のような体験をしました。

いわゆる、妖精体験です。

その子に、丁度良い妖精と出会いました。
つまり、その子の放つ波動に見合う妖精が現れたのです。

僕の家の周りには、同世代の子供は、
殆どが女の子だったせいもあり、

女の子の好きな遊びや趣味が、
そのまま僕の遊びや趣味になりました。

料理が好きなのも、そのせいかも(笑)

男の子の間では、野球が流行っていましたが、
ルールも知らないので、
誘われるコトもありませんでした。

むしろ、ママゴトのお父さん役の方が、
しっくりしていたのです(笑)

そのため、僕の体験した妖精物語は、
とてもメルヘンな内容でした。

小学校までは、2キロの道のりを、
独りで通学したのですが、

途中には、大きな雑木林が幾つもあり、
みちくさをするには、絶好の環境でした。

ある霧の濃かった日、雑木林の入口で、
薄汚れたランニングシャツを着た、
小柄な子供に出会いました。

僕の友人のT君に似ていたので、
彼の弟だと確信して、僕から話し掛けようとすると、

彼の方から手が差し出され、
その手に触れた次の瞬間、

彼と僕は、同じ馬の背中にまたがっていました。

立派な体格の馬で、
タテガミが光っていました。

馬は、僕たちを乗せて、
雑木林の奥へと、ドンドン入って行きました。

子どもの僕にとって、丁度良い速さで、
切る風の感覚が絶妙な肌触りで、

あまりの気持ち良さに、寝入ってしまったのです。

どれくらい寝ていたのか、判りません。
気が付くと畑の真ん中で、仰向けになって寝ていました。

今から思えば、まるで「猫バス」です。

一度や二度で無く、
そんな素敵な経験を、僕は何度かしました。

少し大きくなってから、
友達が河童に騙された話しを耳にしました。

河童にいたずらされた子供に共通していたのは、
全員が男の子で、例外なくイタズラ好きの子でした。

そして、オバケに遭った子の話しも聴きました。

彼等は皆、怖がり屋さんで、
いつも、何かの不安を抱えているタイプでした。

メルヘンな子は、魔法の馬に乗り、
イタズラっ子は、河童に騙され、
臆病な子は、オバケに遭遇したのです。

そんな体験が、珍しく無かったのは、

おそらく、当時のその地方は、
3次元と4次元の間の仕切りが曖昧で、

自分の無意識を、
そう言うカタチで体験させるコトで、

将来、何かの役に立たせたかった神様の計画が、
在った気がしてなりません。

実際、僕が沖縄に惹かれたのも、
キジムナの話しに興味を抱いたからだし、

16年前の沖縄への移住が、キッカケとなって、
調和療法を完成させるコトになったのだし、

自分スタイルの音楽への気付きも、
この島での、CMソングを唄うチャンスを通じて、
確信となったのですから、

すべては、遠いあの日の、
魔法の馬に始まった、長い長い物語だったようです。

潜在意識の正体

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

最近、毎日ブログを書くようになり、

思ったコトを、そのまま発言する機会が増えているので、
今日の投稿は、世の心理学者たちに嫌われるでしょう(笑)

僕は、潜在意識なんて無いと確信しています。
その正体は、貴方の生んだ幻です。

うそだぁ!という声が、聞こえます(笑)

まあ、イイです。
とりあえず、その有無は、さておき…、

僕たちは、潜在意識について、難しく捉え過ぎではないか?

…という程度の疑問に、
まず、お付き合いください。

世の常識では、以下の通りです。

意識には、顕在意識と潜在意識があって、
自分で気付くコトのできる顕在意識は、
意識と言う氷山のほんの一角で、

とてつもなく大きな、そして自分では制御できない、
潜在意識の力に圧倒された生活を送っている!と、
世の人々は、信じ切っています。

例えば、表向きには、平気な顔をしていても、
心の奥底では、自分に自信が持てず、
事ある度に緊張し、自分らしさを出せずにいれば、

それは、潜在意識側の自己肯定感が無いからだと結論付け、
でも、潜在意識は、自分ではどうしようもないから、
手が出せないでしょ!というシナリオに落ち着いてしまうのです。

意識が見えないコトをイイコトに、
話しを、わざわざ複雑にして、

自分の不都合な一面を、
納得するための、究極の理論に仕上げているのです。

ですが、宇宙の真理では、
そう、思っているから、そうなってるだけ!でしかありません。

潜在意識が、どうのこうの言う前に、

実際問題として、思いの癖はありますよね。
癖ですから、自分では気付くコト無く、そうした考え方をします。

そうした思いの癖に、

生きている中、生活の中で、問題として気付き、
それを変えようと心掛ければ、それは、新たな思いの癖になります。

良い思いの癖は、良い行動に繋がり、
良い行動は、良い習慣となり、
良い習慣は、良い人格を生み、
良い人格は、良い運命を引き寄せ、
良い運命は、良い人生を築くのです。

とても、シンプルです。

ですから貴方も、僕のように、
自分の意識は、全てが自身の支配下にあると確信してみませんか?

その上で、思いの癖に気付いて、それを修正することで、
良い人生を築いてみませんか?

僕は、こうした発想の方が、
世界を変える!という、トンデモナイ奇蹟を成し遂げるために、
自分も生きやすいし、断然好都合です。

そして自分は、自分であって、
意識も、意識でしかないけれど、

未知なる可能性を秘めた、
潜在能力は無限にある!と確信しています。

そうです。

潜在意識なんて、複雑でネガティブな発想は、今日限り捨てて、
自身の潜在能力の存在を、大胆に肯定しましょうよ。

無限の潜在能力こそ、幸せになるエネルギーであり、
自身を生かす力であり、生きる力の源です。

自分の中に、

そんな、とてつもないエネルギーがあるコトに気付き、
幸せに向かって邁進しましょう。

開運の手

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

今日は、台湾華僑に学ぶ、
開運に導くための、自身の手に関する情報をシェアします。

お金が、最もイメージしやすいかもしれませんが、
僕たちは、多くを手で受け取ります。

例えそれが、非物質であっても、
手で何がしかを受け取るというイメージは、
対象が何であれ、明確にあるものです。

ですから、手を良い状態に保つことに、
台湾の華僑たちは、こだわるのだとか。

彼らの風水的に説明すると、
掌にある沢山の線(手相に関係する線)の中で、

縦方向に走る線は、その多くが吉相と関係し、
横方向の線は、障害線が多いため、

胸の前で、両方の掌を合わせ、
縦方向に掌をこすることで、

障害線が薄くなり、吉相が強まるのだとか。

また、こうして掌を擦れば、
摩擦熱で温かくなりますが、

温かくなったところで、

両方の親指の付け根の下の、ぷっくりした部分を、
反対側の親指で揉んでやると、

開運のためのスタミナが、育まれるのだそうです。

また、同じ要領で、小指の付け根も揉めば、
こちらは金運や人間関係を向上させる力が育まれるのだとか。

また、縦方向に擦った掌が発する摩擦熱は、
吉相を高める効果がある分、その熱の波動も高まって、

身体の問題のある部位に、掌を当てることで、
治療効果も期待できると言われています。

また、冒頭でも述べたように、
僕たちは、それが何であれ、手で受け取るイメージができる以上、

受け取ろうとする掌に、隙間があっては、
ザルでは水がこぼれるが如く、幸運も逃げてしまいます。

両手の全ての指を、ピシッと閉じてみて下さい。

指の付け根に、隙間ができていませんか?
それでは、幸運がこぼれてしまいます。

そのため華僑たちは、暇さえあれば、
指に力を入れて、指と指を寄せてみたり、

反対の手で、人差し指から小指を包み込むように握り、
隙間を埋めようとする習慣もあるそうです。

手相は変わると、良く言われますので、

こうした、指の付け根の隙間なども、
きっと、どんどん変わるのでしょうね。

そういう意味でも、手相は結果であって、

そうした変化を生み出す原因が、
ポジティブなものであればあるだけ、

何らかの形で、開運や奇蹟と関係するのでしょう。

宇宙銀行と光の貯金

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

明日から2日間の東京行きを前に、
3日分のブログと、メルマガの原稿に追われてます(笑)

今日の投稿のテーマは、
そんなメルマガ読者の皆さんには、
5月29日の便で取り上げた話題ですが、

この日のブログの投稿で、
宇宙銀行から預金を引き出すクダリを書いた手前、

せっかくこちらで説明させて頂くので、
内容を少々膨らませて、ご紹介しようと思います。

メルマガ読者さんも、ぜひもう一度お読み下さい。

宇宙銀行

Facebook経由で知ったブロガーさんが、
面白いコトを、自身のブログに書かれていました。

彼は、地球外存在と頻繁にコンタクトされており、
彼らから「宇宙銀行」についてレクチャーされたそうです。

地球外存在とのテレパシックな遣り取りは、
最近では、あまり珍しくありませんが、

彼が得た情報に、とてもインパクトがありました。

宇宙には、自分の輝き資金の入金された銀行口座があって、
それを物質次元で出金することが、

何と可能なんだそうです。
\(^o^)/

自分自身が、人生で輝けば輝く程、
そのエネルギーが宇宙銀行に貯蓄されるので、

積極的に物質界におろして、
必要に応じ利用せよという指令を、
彼は受けたんだとか…。

これに対して、そのブロガー氏は、
それを、「むちゃくちゃな指令」と形容していますが、

僕の受け取り方は真逆で、
「これは真実だ」と心底思えました。

異次元存在ではなくても、
物質次元の僕たち「らしい」やり方で、

そうした輝き資金は「引き出せる」という、
確信を持ったのです。

僕の共鳴した、そのポイントとは、
物質次元の「口座に引き出す」という部分でした。

以下は、前述のブロガー氏に出会う数週間前に知った、
宝くじに高額当選された女性の記事です。

去年の年末ジャンボで、高額当選しました。

あの後、家と土地を現金で買って、
後の生活は、何も変わらないかな。

それから、不妊で治療していたけれど、
家が建ってすぐに妊娠出来ました。

世界は、何でも与えてくれると思います。

振り返ると、宝くじが当たったのは、
まるで、決められているみたいでした。

本来なら、その年末はまだ、
海外に住んでいたはずなのに、

ビザの猶予は、まだあったのに
何となく3年住んだアメリカからの帰国を決め、
帰って来たのが11月でした。

帰国後、たまたま行ったスーパーマーケットの、
宝くじ売り場で、くじを1枚だけ買いました。

それが、当たってました。

アメリカでの生活は、
悟りたくて毎日瞑想したり、自己観察したりと、
自分探しの日々でした。

でも、ある時疲れちゃって、
もうイイやって思ったんです。

もうイイや、
今あるもので、どうにかしよう!って。

どうせ、いつか死ぬんだから、
先を心配するのは、やめようって思ったんです。

頑張るのをやめてもイイやと決めたら、
急に気が楽になって、

勤めていた会社に退職願いを出す前に、
帰国のチケットを購入してました。

人生なんて、死ぬまでオートマチックで、
勝手に自分が動いてくれるので、

気持ちとしては、今を一生懸命生きるしかないんですよね。

希望を叶えるための条件は、何一つ無いと思います。
ぶっちゃけ、何やっても自分に必要な事は起こります。

生きている間にしか、見られない景色を楽しんで、
生きている間にしか、経験出来ないことを経験して、

一瞬一瞬を、大切に生きる事です。

一瞬を大切に生きる人の、
人生が素晴らしくないはずがありません。

人生は、一瞬の連続で、出来ているんですもんね。

もちろん、不安な日も、
心配な事もありますし、実際起こります。

でもそれでイイ、そんな風に生きています。
人生傍観モードです。

この文章を読まれて、どう思われましたか?

前述のブロガー氏は、物質次元の自分の口座に、
宇宙の輝き資金が送金されるなんて、
有り得ないと言いましたが、

実際、宝くじの場合、高額当選になると、
口座に振り込まれると言いますので、

宇宙が、その人に対して、何等かの応援を開始すると、
物質次元に存在する、
そんな「宝くじ」のようなシステムを利用して、

僕たちに送金してくれるコトも、
この二つの記事から、
充分に考えられるなと思ったのです。

それとも貴方は、彼女の高額当選について、
単なる「運」で片付けますか?

この二つの記事のもたらしたアイデアは、
かなりワクワクできる内容だったので、

皆さんに、お伝えしたいと思ったのです。

実は僕自身、これらの記事に触れる数週間前に、
やたらと「宝くじ」のノボリが目に付くことがあって、

その日から最近にかけて、発売された4種類の宝くじを、
バラで3枚ずつ購入し、大切に保管しています。
※ちなみに「3」は、僕のラッキーナンバーです

どの宝くじも、すべて当選結果は発表されていますが、
手持ちのくじの番号は、まだ確認していません。

僕自身に、奇蹟を起こす準備が、
まだ不十分なコトを理解しているからです。

ちなみに、奇蹟の起こし方については、
この日と、この日の投稿を参考にされて下さい。

奇蹟を起こす力が、僕に備わった時点で、
宝くじの当選番号を確認するつもりです。

ですが、もしかしたら、

全く違う形で、宇宙銀行の光の貯金に、
アクセスできる方法が見つかるかもしれませんので、

その時は、皆さんにご紹介しますね。

一緒に、宇宙の豊かさを引き寄せましょう。

奇蹟を引き寄せる

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

純菜食のわが家においても、
当家の三姉妹猫の食事の際には、
動物性の食材を、手にせねばなりません。

猫たちのご飯

写真では、ドライフードしか映っていませんが、
彼女たちの食事は、少しのドライフードと、

一つまみの鰹節、そして数匹の煮干しです。
煮干しは、食塩無添加の商品を選んでいます。

こうした、動物性の食材を扱わねばならない際、
以前は後ろめたい気持ちを隠すように、
食材に意識を向けず、猫たちと接していました。

ですが、ミロク世における大調和を目指す人間が、
こんな向き合い方では、いけないと思うようになりました。

当然、スサノヲの目指すミロクの国では、
動物は皆、解放されています。

と同時に、動物が動物を食べるという、
弱肉強食のシステムも存在しませんので、

猫たちも波動が上がって、
植物志向になるはずです。

犬は、わが家に居たぶーたんがそうだったように、
案外、難なくベジタリアンになりますが、

基本的に肉食の身体構造を持つ猫は、
常識的に考える限り、菜食には成れません。

そうした、世の大転換とも言える奇蹟を起こすためには、
毎日、毎日、朝晩2回の彼女たちの食事の際に、

独自の儀式を行って、確実に奇蹟引き寄せようと、
思い立ったのが数ヶ月前のコトでした。

それは、彼女たちに食事を振る舞う前に、

ドライフードや鰹節、煮干しとして、
猫たちの光となる生命たちに、
感謝の気持ちを送る儀式を執り行うことです。

奇蹟を引き寄せる、魔法の言葉、

それは、「有難うございます」です。

「有難う」だけの、短縮形ではなく、
「ありがとうございます」の10音を、10回、丁寧に唱えます

Thank youという英語は、主語のIが省略された形の、
主語+動詞+目的語の形の、普通の文章でしかありませんが、

日本語の「ありがとうございます」は、

「有難し」という「奇蹟」を意味する単語と、
「御座る」という、そんな奇跡が「目の前にある」状態を表す、
トンでも無く波動の高いフレーズです。

つまり、「ありがとうございます」と唱えるコトは、

 今、私の眼前に、奇蹟があります!
 私は今、奇蹟と共にあります!

…と、言っているコトと、変わりないのです。

また、10音の10という数魂も、
「統べる」というワンネスの意味と、
新たな始まりをも意味しますので、

「ありがとう」と、5音に省略してしまうと、
その数魂に触れることができません。

以下が、僕が朝晩唱えるフレーズです。
ぜひ、ペットを飼われている皆さんも、参考にされて下さい。

 この子たちの光となり賜う、動物たち、そして魚たち、
 いつも、有難うございます。

 有難うございます。
 有難うございます。
 有難うございます。

 有難うございます。
 有難うございます。
 有難うございます。

 有難うございます。
 有難うございます。
 有難うございます。

 私は、大調和の世を、
 必ず引き寄せることを誓います。

こんな儀式の甲斐があってか、

最近、長女のチアが、
アーモンドを食べるようになったり、

下の双子姉妹の一方のポンが、
糠床や椎茸、昆布を食べるようになったり、

双子のもう一方のポコが、
焼大豆を食べるようになったりしています。

地味な変化ではありますが、
きっと猫たちも、前向きに応えてくれているのでしょう。