誕生から2年…

ひかりあめのホロスコープ療法が、
古典占星術の叡智を汲み入れ、
木星のように大きく成長します(笑)

セッション価格は据え置きのまま、
鑑定感受点は14から17に拡大し、
ディスポジタ―ツリーの利用など、
ワクワクする変更点が随所にあります。

詳細の告知は12月9日正午
当公式ブログにて
ぜひ、ご期待下さい。

ホロスコープ療法

年末年始の開所日のお知らせ

12月最終の週は、昨年末同様に、

本来定休となる火~木曜は開所し、
大晦日から1月2日までを閉所し、
年明けから通常通りとさせて頂きます。

開所する定休日…
12月27日(火)~29日(木)

閉所となる日…
12月31日(土)~1月5日(木)

なお、年末年始もセッションは全て予約制です。
ご予約は前日の午後6時までに、お願いいたします。

カレンダー

ひかりあめの拘り…2

ひかりあめの調合するフラワーエッセンスは、
調合の流れの中にも、拘りがあります。

■毎朝未明の拘り

クリスタルによる波動調整

毎朝未明の午前2時に、
すべてのストックボトルを、
クリスタルによって波動を高めます。

午前2時という時刻は、
太陽(アマテラス)と月(ツキヨミ)の波動で、
地球(スサノヲ)の磁場が、
局所的に最高潮に達する瞬間です。

この時、幅370ミリの水晶クラスタの上で、
全てのストックボトルの波動調整をします。

ちなみに、ストックボトルとは、
調合用のレメディの原液です。

■調合する際の拘り

調合方法のイラスト

調合ボトルを希釈液で満たしたら、
各ストックボトルから、
2滴ずつ加える遣り方が、
基本的な調合方法(図参照)です。

この調合の挿絵は、
今は消失してしまった通信講座の、
33ページにあったイラストです。

ですが、ひかりあめでは、
1滴多い3滴を加えます。

そのうちの2滴は、
開発者のエドワード・バッチの愛、
そして最後の1滴は僕の愛です。

最良のヒーリングがもたらされるよう、
2人の祈りを込めて調合しています。

ひかりあめの拘り…1

ひかりあめで調合される、
フラワーエッセンスへの拘りが、
このミニキッチンの随所にあります。

調合用ミニキッチン

調合に使用されるビネガー系は、
定期的に澱(おり)を濾過し、
保存性を高めています。

希釈液

メインとなるブランデー調合のために、
酒類を扱う小売免許を有しており、
調合時には引火しない度数まで、
アルコールを調整します。
これによって飛行機内にも、
安心して持ち込んで頂けます。

浄水器

そのブランデー度数を調整する浄水は、
キッチン直下の浄水装置です。
塩素などの有害物質はもちろん、
沖縄特有の石灰も除去します。

キッチンの棚に並ぶ調合用ビーカは、
常に清潔に保たれ、
ローテーションも管理されています。

こうした環境が、
3か月後までの消費期限をお約束します。

乙女座の月が拘ると、
こうなっちゃうんですね(笑)