浄化のマントラ

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

前回の投稿は、
あなたの胸に届きましたでしょうか。

光の革命にご共鳴頂き、感謝します。

今日は、無垢への回帰を、
さらに深めるために、

最大限に浄化力のあるマントラをご紹介します。

無垢とは、純真さの極みとも言えますので、
穢れや汚れを感じていては、
良いエネルギーを放射できないでしょうから。

それは、百字真言と言います。

僕も、つい最近知ったばかりですが、
予想以上の浄化力に、驚くばかりです。

創造の種音響であり、
コーザル領域から放射される振動を持ち、
深淵なヒーリング効果を有します。

まず、意味を考えず、音の流れを追って下さい。

僕の耳で聴き取ったカナ綴りを、
YouTube映像の下に添えましたので、
可能なら唱えて下さい。

百の聖なる音の並び(有用な音の波動)が、
あなた自身を含む、周囲の環境エネルギーを浄化します。

百字真言全体の音の組み合せは、
合一された意図を放ち、

あらゆるネガティビティや障害を解放します。

また、百という数魂は、
熟達された古き魂の数魂であり、

霊峰富士を象徴するエネルギーも有します。

この古密教に伝わるマントラを生活の中で響かせれば、
暮らしに変化をもたらし、力を与えるでしょう。

あなた自身の無垢への回帰の成功を
心より祈ります。

オン・ベンザ・ザト
ザマヤ・マヌパラヤ
ベンザ・ザト・テノパ
ティタ・ディド・メバワ
スト・カヨ・メバワ
スポ・カヨ・メバワ
アヌ・ラト・メバワ
サルワ・シッディ・メタヤツァ
サルワ・カルマ・スツァメ
ツィッタン・シュリヤ・クル
ホン・ハハ・ハハ・ホウ・バガワェン
サルワ・タタガタ
ベンザ・マメムンツァ
ベンジィ・バワ・マハ
ザマヤ・ザト
アア

12月22日、無垢への回帰

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

数日前の投稿でもお話ししました通り、
空間の変調が顕著になっています。

特定秘密保護法を慌てて成立させた内閣の暴走劇も、
日月神示にある筋書そのものであり、

この世の闇勢力の、最後の足掻きを象徴しています。

新世界秩序構築を目指したTPP参加にせよ、憲法改悪にせよ、
こうした政治家たちの愚行に対して、

大衆が不安や怒りを表せば、
彼らにエネルギーを与えるだけであり、
何の解決にもなりません。

マスコミに演出された報道に対して、
感情的反応をするのではなく、

現実を客観的に受容し、理性的に対処して参りましょう。

そのためには、大自然と調和する覚悟を決め、
今起こっている空間の変調を味方につけるのです。

人間の持つ意識とは、とても強力であり、
これをポジティブに発動させることで、
この変革を正しい方向へ導けるのですが、

まず、この事実を信じられない人のために、
すでに起こっているネガティブな事例で確認しましょう。

人間の意識の力を信じられれば、
世界に散漫するネガティブな心と大自然が、
有機的に関わっていることが判るはずです。

それは、天災です。

僕たちは、人類と自然を分けて考える傾向がありますが、
そこに大きな間違いがあります。

天災を引き起こすのは、
人々のこうした誤認が発端と言っても過言ではありません。

60兆個にも及ぶ膨大な数の細胞群を、
神秘的、かつ完璧なネットワークで、
小宇宙=人体の活性化に成功している僕等が、

やはり神秘的、かつ完璧な、
大自然の一部で在り得ないはずがありません。

多くの人々は、自分だけが、もしくは自分の家族だけが、
自分の組織だけが、…というエゴの観点で、
分離感を抱いて暮らしています。

ですから、創造主より頂戴した偉大なる意識の力は、
バラバラなベクトル(方向性)を有してしまい、
空間の乱調を簡単に引き起こすのです。

しかも、マスコミによって、
エゴのエネルギーが時系列に増幅されますから、
とんでもなく大きな歪を瞬間的に作り出してしまい、

その結果、自然の乱れである天災を生じさせるのです。

大自然の猛威は、彼らの怒りではなく、
僕たちが作り出したエゴの塊でしかありません。

自分で蒔いた種を、収穫しているワケです。

こうした事実を踏まえ、前進しようではありませんか。

その大きなチャンスは、すぐそこまで来ています。
それは、もうすぐやって来る冬至です。

昼と夜の分断のピークを迎える夏至と冬至は
単なる暦ではありません。

その瞬間、太陽系の中における惑星地球が、
特別な位置になることを意味しています。

そして、この時期に訪れた彗星たちは、
地球の次元上昇をサポートするエネルギーを携えて、
遥か彼方からやってきた創造主からのギフトです。

この世に偶然が存在しない以上、
このタイミングで遥か銀河の彼方から来訪する彗星たちに、
意味の無いはずがありません。

多次元空間の宇宙において、冬至という特別な瞬間に、
エネルギーを意識的にポジティブに変調させることで、
この星の今を、明るく一変させることができます。

この意識の集合が、うまく発動すれば、

地球上の物理プレーン(3次元)
高次元な宇宙の原子プレーンとを繋ぐ入口(ポータル)が完成します。

出来上がったポータルに、
僕たちの愛と創造主の光が差し込めば、

何万年にも及ぶ、
闇勢力による洗脳プログラムは機能しなくなり、

全生命が真の解放を手にするきっかけを
作ることができます。

2週間後に訪れる光の革命に、あなたの力を貸して下さい。

2013年12月22日
午前2時11分がその聖なる瞬間です。

この革命の本体は、
英国グラストンベリーにおける集合瞑想として実施されますが、
僕たちも、それぞれの自宅から参加できます。

ですが、それまでに、
準備して頂きたいことがあります。

それは、内なる無垢と繋がる練習をして欲しいのです。

僕たちはアトランティスにおいて
アルコン(地球人を奴隷化させた闇の支配エネルギー)によって、
内なる無垢を封印されました。

おとぎ話を信じぬように止められ、
彼らの作り出した負の現実のみを、受け容れるよう洗脳されたのです。

それは、3次元の物理的フィールドに居続ける限り、
そこから脱出できないプログラムです。

次元上昇に成功した覚者たちが、
魂の自由を手に入れているのは、そのためです。

しかし、多くの人々は、
そこに気付けず、この3次元に居続けました。

意識と知的活動を低下させられ、
自由意志を奪われ、

人間関係に分離感を抱かせられ、
貧困や肥満に誘導され、
かつ、監視までされるようになりました。

現在、物理的に現存するアルコンが、
映画「THRIVE」にも描かれている、極一部の超エリート家族です。

地球を私利私欲のために独占しようとする、
彼ら超富裕層による社会支配の下で、
細々と生きているのが今の僕たちです。

政治や経済、医療、福祉、教育、食文化など多岐に渡り、
彼らの生んだ多様を極めるプロパガンダが蔓延り、
不調和極まりない社会が、こうして出来上がっています。

ですから、僕たちが真の解放を手に入れるためには、
この悪循環の始まりに起こった事実に着目し、
自らの内なる無垢を取り戻す必要があるのです。

来る12月22日未明の聖なる瞬間に、
ただ無邪気に振る舞うだけでは、内なる無垢とは繋がりません。

その日までに、子供と無邪気に本気で遊び、
童心を思い出して下さい。

日の出に立ち会い、壮観さに心を震わせて下さい。

花の香りをかぎ、植物たちとコミュニケーションして下さい。

こうして、内なる無垢を活性化させておき、
聖なる瞬間に備えて下さい。

午前2時11分の数分前には、心地よくし、目を閉じ、
呼吸に意識を向けてリラックスします。

そして呼吸の都度、内なる無垢のエネルギーを、
あなたの心臓から周囲に放射しているイメージをし、

この状態を、少なくとも2時17分まで続けて下さい。

今回の冬至の瞬間は、
空間の歪みが顕著になった今までの機会の窓の
終端で開くポータル(多次元への窓)の頂点に当たります。

このポータルを、しっかり地球にグランディングさせることで、
来年の4月に開く、さらに重要なポータルの
活性化に繋げることができます。

この光の革命を成功させ、
アルコンからの真の解放を手に入れましょう。

ぜひ、この記事を、
あなたのブログでも紹介して下さい。

薬物療法の限界

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

これまでも、色々な形で
当ブログにおいて、現代医学の問題点を書き連ねましたが、
今日は、それを整理してみます。

まず、その危険性を何となく判ってはいても、
なぜ薬物療法が持て囃されるのでしょう。

理由は二つあります。

最初の理由は、薬は、その効果が迅速で、
医師にとっても、患者さんにとっても簡単だからです。

ひかりあめでは、病に苦しむ人の背景を知り、
彼らの気付かない生活習慣の問題点を
探り出してアドバイスしますが、

それには、時間と忍耐、そして覚悟を必要とします。

しかし、生産性を重んじる風潮と、
僅かな努力で多くを得ようとするこの時代にとって、

処方箋一枚で処置の終わる薬物療法の方が、
どんなに簡単なことでしょうか。

実際、患者さんの大半も、
生活習慣、特に食習慣を変えたがりませんから、

錠剤を何粒か服用するだけで済む
薬物療法を選んでしまうのです。

もうひとつの理由は、
薬物療法には、良くも悪くも効果があるからです。

何でもかんでも、
インスタントな解決を求めるこの時代において、
そうした効果を得るためには、多くの人が費用を惜しみません。

科学を結集した製薬業界が、
時間と資本をつぎ込んで作り出した薬剤ですから、
効果もあるし、簡単に使えるのに、

それを利用することに
何の問題があるのかという考えが一般的なのです。

ですが、薬物療法には、
彼ら(薬物療法を好む医師や、それに頼る患者さんたち)
見ようとしない4つの限界があります。

一つ目は、薬のコストです。

医療保険のマジックに誤魔化され、
僕たちは薬剤の値段に無頓着ですが、

例えば、最近の高血圧の薬は、一剤あたり百円前後し、
それを一日数回服用せねばならず、
一生続けなくてはならない場合もあります。

単純計算で、患者さん一人あたり、
年間10万円近くが医療機関や製薬会社に流れるのです。

そんなに支払っていないと反論されるかもしれませんが、

例えば僕のように、医療機関を全く利用しない人間も、
高額な国民健康保険税を支払っていますから、

こうしたお金が、その辻褄を合わせるために
使われるだけのことです。

二つ目は、副作用の問題です。

全ての薬剤には、例外なく副作用があります。

重篤な副作用は問題視される場合もありますが、
多くの患者さんは、実際に味わっているにも関わらず、

副作用による慢性的な不調と折り合いを付け
日々を過ごしています。

しかし、そんな理不尽な折り合いが、
寿命を延ばすことは在り得ません。

三つ目の限界は、薬は治療をもたらすものでなく、
症状をコントロールするものだということに起因します。

生活習慣によって表出した結果が病や症状ですから、

大本となる部分を改善しなければ、
結果の出方が二転三転するだけで、原因は残り続けます。

つまり、薬物療法だけに頼るということは、
一生涯その薬を飲み続ける約束をしたことと、
何ら変わりはないのです。

そして最後の限界は、人間の持ち合わせている生態反応が、
薬剤に対して耐性を持ってしまうということです。

小宇宙である人体は、異物である薬剤に対して、
その薬効を学習し、色々な反応を示しますが、

そのため、同じだけ服用しているはずの薬に対して、
効果が感じられなくなることが、頻繁に起こるのです。

これに対して医師は、強い薬剤を処方することになり、
そうなれば、この悪循環は輪を広げ、
コストも、副作用も増大することになります。

こうした数々の問題が、
ネガティブな影響を及ぼすのは患者さんだけで、

医療機関も製薬会社も、この循環が回り続けることで、
利益が増え続けるのですから、
こんなに美味しい話しはありません。

彼らが暴利を貪れば、税収も見込めますから、
政府も嬉しい限りというオチまで付きます。

こうして彼らの懐は、
半病人が居続ける限り潤い続けるのです。

この循環が、さらに顕著なのが精神医療の世界です。

内科で処方される薬剤より圧倒的に高価で、
麻薬と大差の無い成分を含む薬を
合法的に処方することによって、

患者さんは、より強烈な副作用で
正しい判断さえできなくなり、

治療の見込みが立たず、
絶望的な状態に陥ることも少なくありません。

実際、精神医療の世界では、
患者さんの数が年々増え続けています。

もし仮に、治療がうまく行っているのなら、
患者さんは減るはずです。

つまりこの事実は、
治療がうまく行っていないコトを示す、
確固たる証拠でしかないのです。

誰一人として、
不健康になろうとして生活している人はいません。

逆に、健康に気を遣って生活している人々も
少なくないはずなのに、

慢性的な不調と決別できず、
その状態に甘んじているということは、
何かが間違っているのです。

自然則に沿った生き方を、もう一度見直しましょう。

0.0012%の覚醒

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

今日は12月3日、「ひふみの日」です。
数魂的にも素晴らしい日です。

年号となる2013年にも、
ひふみのエネルギーが隠れていますね。

この良き日に、僕の理数系のスキルをフルに活かし、
大調和を目指した証明と提案をいたします。

最後の岩戸開きに求められるものは、
ワンネス=大調和による全生命の一体性です。

地球がどれだけ次元上昇し、
ワンネスの状態に至れるかが、
この破壊的な状況の回避の有無を決定します。

最悪のシナリオは人類滅亡ですが、

地球や自然から観れば、
人類がいなくなる方が彼らは繁栄するでしょう。

地球にせよ、自然にせよ、
彼らを無茶苦茶にしたのは、
他ならぬ僕たち人類なんですから。

人類は、いつの頃からか、
自然や人間の所有や支配を始めました。

これが、この息苦しい現代を創り出した、
はじめの一歩です。

一万年前までは、そうした考えは全く存在せず、
今でも五万年前の祖先と同じような生活をしている、
石器時代の生き残りの人々が極少数いますが、

彼らの成熟し切ったワンネスな生き方は、
時として彼らを自滅に追い込みます。

彼らには、所有という概念が無いためです。

例えば太古から暮らす彼らの土地に対して、
それは彼らの持ち物であるという発想が全く無いため、

外部の人間がやって来て、
彼らが所有権を主張しない土地に対し、

法律的な所有権を申請して、
彼らの住む森を平気で伐採するのです。

文明人による、「合法的」という言葉のマジックに騙され、
僕たちは、そうした事実さえを知る由もありませんが、

法律的にどんなに正しくても、
大調和の観点で言えば、
こうした行為は明らかに間違っています。

ちなみに、彼らのように成熟した人々は、
「有難う」という言葉を口にしません。

衣食住に困っている人がいれば、
自分の手元にあるものを提供することは、
彼らにとっては当たり前であり、

同時に、そうした援助をされる側も、
助けてもらうことが当たり前だからです。

感謝の言葉が必要の無い程に、
他人と自分との間に線を引かず、
彼らは日々を暮らしているのです。

こんな暮らし方をしていれば、
土地を所有する等という発想さえ生まれないのも
当然と言えば当然です。

人類が、この破壊的な局面を脱し、
未来永劫に繁栄できるかどうかの鍵となるモデルが、
こうした成熟した生き方なのです。

しかし、これを成し遂げるためには、
法律も国家も、根底から変えなければなりません。

そんなことができるかと疑えば、
それは集合意識として成立し、
できない未来が確約されるだけです。

現段階ではそうでないにせよ、

そうなろうと覚悟した魂が、ひとつでもふたつでも増えれば、
この世界はワンネス=大調和を目指して変革するでしょう。

少数で良いのです。

70億人を突破した人類の殆どが、
強烈な分離感を抱いて生きていますから、

彼らの負のエネルギーがどんなに大きくても、
それは分離しているため脆いという特徴があります。

ポジティブでワンネスなエネルギーを、
少数の人々が共有して共鳴すれば、
このエネルギーは相乗効果で大きくなります。

その相乗効果とは、エネルギーの二乗であり、
この事実は、波動力学的にも充分成立します。

同じ趣味を持つ人間が複数集まると、
異様に盛り上がる、あの原理です。

イワシの群れが、巨大な魚たちをも圧倒する、あの原理です。

地球全体で、僅か8万4千人が覚醒すれば、
70億の分離した人々のエネルギーを上回り、
この世界を好転させられます。

たった、0.0012%です。

8万4千人に一人が覚醒すれば良く、
僕の住む1万6千人の暮らす北中城村なら0.2人、

31万人の暮らす那覇市でさえ、
たった3.8人が覚醒すれば良いのです。

決してこれは、無理難題ではありません。

最後に提案です。

このブログを訪問された貴方は、
この投稿を読むことになった必然に気付き、

天命と覚悟し、是非その一人になって下さい。

空間が変調しています

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

フィリピンを特大台風が襲った前後から、
僕等を取り巻く空間エネルギーの質が
顕著に変わって来ています。

人々の集合意識の質の、
ポジティブなものとネガティブなものとの差が、

単に周波数が異なるだけでなく、
次元まで異なって来ているのです。

最近は、朝3時前から、
新春開講のカリキュラムの準備をしているのですが、

一番冷える5時前くらいの時刻に合わせて、
喘息の発作が始まるようになってしまいました。

ただ、寒いという感覚ではなく、
それは、強烈な分離感=エゴです。

想念には時空がありませんから、
どこかで大きな集合意識となったエゴの塊は、
物質世界のウィークポイントを狙って襲って来ます。

日々のウォーキングと水シャワーのおかげで、
今のところ軽い発作で済んでいます。

ちなみに、

発作が始まっても、
「中府」という肺系の気の集まるツボを刺激すると、
呼吸が楽になります。

片時も休まず呼吸をしている肺は、
邪気に曝されやすい臓器ですので、

ここを刺激して、活性化させることで、
肺の周囲の緊張が和らぐようです。

気管支の弱い方は、ぜひ参考にして下さい。

鎖骨の下の面を、
身体の外側に向かって指で辿って行くと
肩甲骨にズボッとはまり込むポイントがあります。

そこから指2本分下に、そのツボ「中府」があります。

指で圧すと、強い痛み感じる場所です。

左右二か所あるそのツボを、
自分で施術する場合は、片側ずつ行います。

腕に力が入ると、そのツボの周囲が緊張するためで、
左のツボを右手で刺激しているとき、
右のツボは緊張しているため刺激できません。

誰かにやってもらうのであれば、
同時に左右二か所を刺激できますが、
かなり痛いのでお勧めできません。

毎朝の水シャワーは、
寒くなった今も相変わらず続けているのですが、

不思議なことに、冷水を浴びると、
喘鳴は一瞬で消えます。

これには驚くと同時に、感動を覚えます。

もしかすると、ステロイド吸入剤より
はるかに即効性があるかもしれません。

日月神示の筋書が現実化しており、
今後益々、エネルギーの質が変わって行くでしょう。

そうなれば、変調に苦しむ人も増えると思いますが、
むやみ医療機関を頼ってはなりません。

過去に例の無いことが、
始まろうとしているのですから、

統計学的なことでしか判断できない現代医学では、
治療の範疇を越えています。

こういうときこそ、自然療法です。

可能な限り自然則に沿った生活を送り、
心身の次元を、地球や宇宙と調和させ、
大難を小難にして、乗り越えて参りましょう。

9月に発刊した新しい冊子も、
きっとお役に立つはずです。