挑戦者を募集します

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

昨日のメルマガでご案内した内容を、
当ブログでも、お知らせします。

何の道具も必要とせず、
身ひとつで可能な癒しの手技のひとつが、
僕が日頃ご提供するオステオパシィです。

もちろん、人間だけでなく、
全ての脊椎動物を治療することができます。

日月神示をはじめとする複数の聖典が、
僕たちの近未来を危惧しており、

実際に迷走するこの世界を見渡しても、
この先、それもそう遠くない未来に、

僕たちは過去に例の無い大峠を、
越えねばならなくなる時が来るでしょう。

世に言う「最後の岩戸開き」です。

ですから、そんな迫り来る世の激変に備え、
ひとりでも多くの方が、

癒しのスキルを身に付ける
必要があるのではないでしょうか。

そこで、少々独特ではありますが、
僕のオステオパシィを、
希望者にお伝えすることにいたしました。

受講料は頂戴しません。

真剣に教えさせて頂きますので、
真剣に学び取って下さい。

僕の学んだオステオパシィは、
クラシカルなスティル博士の流れを汲むものですが、

自身で体得するうちに、
サトルエナジー・アセスメントという波動治療と調和し、
僕のオリジナル手技へと成長しました。

サトルエナジー・アセスメントとは、
自身の客観化を通じて、他者の波動情報を査定し、

他の治療に役立てたり、
エネルギーの流れを正す手技です。

僕はかつてこの波動治療を、
フラワーレメディの処方に役立てたり、

製薬対象となる植物探しに使っていましたが、

毎日のオステオパシィ施術と関わる中で、
それらは無理なく調和し、
独自の手技へと進化しました。

男女、年齢は問いませんが、
手技の特徴上、以下の条件を必要とします。

■条件1…BMIが19未満であること

体重を身長の二乗で割ったものがBMIです。

非常に繊細な感覚を要するため、
標準体重下限以下の
シャープな体格である必要があります。

体格に関係なく体細胞数は同じですから、

痩せているということは、体細胞が小さいことを意味し、
その分、感覚が鋭敏であることを意味するからです。

■条件2…菜食であること

正常な体液環境が、正しいアセスメントを可能にし、
同時に相応しいエネルギー治療を可能にします。

現在、菜食を日々実践されているか、

もしくは菜食に理解を示し、
そうした生活へのシフトに対して、
積極的に取り組まれている方が対象となります。

■条件3…日々、ウォーキングを実践していること

正しいセルフケアなしに、
施術に必要な客観的な生態査定はできません。

通勤や通学、家事や仕事、犬の散歩などで、
充分に歩いている方もいらっしゃると思いますが、

セルフケアの観点からは、
それらはウォーキングとしてカウントされません。

荷物を持たず、腕をしっかり振って、
毎日15分から20分のウォーキングをしている方が対象です。

もしくは、これを機会に、
ウォーキングに取り組む意志のある方もOKです。

募集定員は、2名です。

座学を含めて、
20時間程度の講習になる見込みです。

我こそはと思われる方は、
ホームページのお問合せフォームよりご連絡下さい。

自然則と菜食

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

僕の信条とする純菜食生活は、
健康維持のためではありません。

目的はふたつあって、その一つ目は、
今回の最後の岩戸開きのための身魂磨きです。

神々の足場となって働くためには、
身を清めておかねばなりませんので、

動物たちの悲壮な念の籠ったものを、
口にするワケには行きません。

過去に5回あったとされる岩戸開きのうち、
僕は3回目と、直近の5回目にも参加しており、
その二回とも惨敗したという前世があります。

今回の最後となる闘いでは、
何としても「三度目の正直」とせねばなりません。

そして、もうひとつの目的は、
自然則、宇宙則に沿いたいと言う、
僕の魂の表現であり、宣言です。

つい先日出会った、オリオン高等評議会からのメッセージが、
今の僕を勇気付けてくれており、

ミロク世を、この地上に実現する導管となるためには、
この生き方以外は考えられません。

ですから、同じ菜食者に対して、
単にそうだと言うだけで支持するコトも無ければ、

そうじゃないからと言って、
否定するコトもありません。

美と健康、若さの維持のために、
菜食を日常にする人々はごまんといますが、

彼らが本当の意味で、自然則を理解しているかどうか、
会って話せば、すぐに判ります。

自然則とは全く関係無く、
逆に自然に対する分離意識を強く持ちながら、

もしくは、単なるビジネスとして、
菜食を選ぶ人々も沢山いて、

僕の知っている彼らは、
思考が主導権を握った生き方をしている、

いわゆる、人間臭い都合で、
そうした生活を選んでいる人々です。

実際、この世界を支配している
超エリートたちは菜食者です。

大衆に、動物たちを殺して、食べさせておきながら

自分たちは菜食に徹し、
健康を維持しているのです。

一方、自然則を理解する準備はあっても、
何も知らすに動物を口にしている人々もいます。

彼らも、会って話せば、
そうしたタイプの人かどうか判ります。

彼らは、魂に響くシンプルな周波数を好み、
それを腑に落とすことが得意な素直さを有しています。

ですから、そんな彼らは、僕がそうだったように、

何かしらのタイミングや、
何らかの条件が整えば、

自然則に沿った生き方に、
無理なくシフトするコトが可能です。

ナチュロパス(自然療法家)として、
菜食を勧める仕事をしていますが、

菜食は自然則の一部であって、全てではありません。

この出会いを通じて、
本当の意味での自然則を知り、そして体感して頂くことが、

僕の真の願いです。

失敗しないベジカレー

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

ベジタリアン仕様のカレーは、案外難しく、
動物性の旨みに頼れないため、

スパイス系を試行錯誤して、
仕上がりを不安定にしがちです。

そこで、シンプルでも美味いベジカレーを
目指して作ったのが、このレシピです。

用意するものは、以下のとおりです。

・カレー用の好みの野菜
・きのこを2種類以上
・にんにく醤油
・市販のトマト缶
・市販の野菜ジュース
・カレー粉
・オートミール
・片栗粉

シンプルを信条としましたので、
野菜は炒めずに、いきなり煮込みます。

この時期の沖縄は、ジャガイモが旬で、
わが家も例外なく、義父から沢山頂きました。

ジャガイモは皮を剥いて、ゴロっとまるごと使いましょう。

もちろん一口大に切っても良いのですが、
煮崩れしないし、見た目も豪華なのでお勧めです。

玉ねぎは櫛切りです。

レシピの後半からジュースを足しますので、
野菜とキノコは、ひたひたの水で茹でます。

短時間で茹でたい場合は、落し蓋をして下さい。

キノコは、2種類以上入れるのがコツで、
うまみが格段に良くなります。

今回は、シメジとエリンギを使いました。

ジャガイモに火が通ったら、
一端火を消してスープを冷まします。

煮込み料理は、一回の火力で作り切らない方が、
経験的に上手く行くようで、
ガスの無駄遣いにもなりません。

次は、もう味付けですが、ここからは弱火です。

鍋を弱火で温めながら、トマト缶のトマトを、
一缶分全部投入します。

僕の使っている有機トマト缶はこちらです。

次に、野菜のジュースを、一本全部入れます。
野菜だけでなく、果物も使われているものを選びましょう。
僕の使ったジュースはこちらです。

濃縮還元素材が殆どですので、栄養面はイマイチですが、
カレーの味の深さを家庭で出すには、これが一番簡単です。

そんなことをしている間に、スープが沸騰して来ますので、
ここにカレー粉を入れます。

ここで、市販のルーを使っては、ベジカレーではなくなります。
市販のルーには、かなりの量の動物性脂肪分が含まれるからです。

わが家のカレー粉は、赤缶で有名なこちらです。

業務用サイズですが、
これぐらいタップリあると、色々な料理に迷いなく使えます。

ここに、ニンニクを漬け込んだ醤油を、
ニンニクも一緒に入れます。

大さじで、6杯加えました。

醤油漬けとなったニンニクは、
3片分くらいがスライスで入っています。

これで、味付けは完了です。
10分ほど煮込んだら、仕上げに入ります。

僕のスタイルでは、
ここで、オートミールが入ります。

繊維質の強化と、とろみを出すためです。

オートミールは、なかなかの健康食材で、
その正体は、オーツ麦を蒸して潰したもので、
添加物ゼロのシリアルです。

素材自体にタンパク質を含み、
ビタミンB1や鉄分が多く、
水溶性&不溶性とも食物繊維が含まれています。

今日は、計量カップ一杯入れました。

このあと数分間、
鍋の下からお玉ですくいあげるようにして、
やさしく混ぜていきます。

オートミールがスープを吸うのを助けるためです。

時間があれば、オートミールだけでもとろみが出ますが、
水溶き片栗粉を補助的に使うことで、
しっかりカレーらしく仕上がります。

とろみが出たら、ここでまた冷まし、
食べる直前に温めて、頂きます。

二回冷ますことで、味が安定するようです。

今回は玄米ではなく、
自家製の食パンをお供に頂きました。

シンプル、かつ簡単で、美味しいレシピですが、
野菜ジュースに頼っている分、
フレッシュ感に欠けるという欠点があります。

市販の野菜ジュースの多くには、リンゴも入っていますが、
それとは別枠で生のリンゴをすりおろして加えると、
風味良く頂けるようです。

ベジカレー

神との初対話

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

11日の早朝、驚くべきことが起こりました。

いつものように、お腹が空いたと主張する、
わが家の三姉妹猫たちのために起床し、

彼女たちのお手洗いを掃除し、
ご飯を用意し、
マッサージをしていました。

すると、三姉妹の中の、
後から加わった双子姉妹の内のポンが、

いつになく人懐っこく、
僕の傍でデングリガエリをしながら、
喉を鳴らすのです。

あんまり可愛いので、暫く彼女に付き合って、
掃除用の刷毛を使って遊んでいました。

10分くらい、遊んでいたと思います。

すると彼女が、日本語をしゃべったのです。

 うまく行ってるのだよ。

僕は思わず聞き返しましたが、
声の主は、ポンとしか思えないのです。

時刻は午前4時を、少し回ったころでした。

最近、光の革命の間では、
地球外生命体とのテレパシーコンタクトの実験をしており、
それが午前4時を指定されることが多いのですが、

もしかすると、ポンの身体を使って、
何かがメッセージをもたらそうとしているのかと思い、
メモを近くにおいて、瞑想をはじめたのです。

すると、

洪水のようなメッセージが、
頭の中に溢れ始めるではありませんか。

急いでメモを取ったのですが、
まったく間に合う速度ではありません。

A5サイズの紙に、殴り書きをすることになったのですが、
自分でも何を書いたのか判らなくなりそうでしたので、

少しでも覚えているうちの、
記憶している内容を、パソコンに入力しようと思い立ちました。

メッセージの洪水は止み、
僕自身も、落ち着きを取り戻したのですが、

せっかくの言葉の殆どを書き損ねたことに後悔し、
速記のスキルを勉強しておけば良かったと反省もしつつ、
パソコンの前に座ったのです。

すると、普段はシャットダウンして終えるはずのパソコンが、
スリープモードから迅速に立ち上がり、

さらに驚いたのは、
日本語エディタの白紙ページが、目の前に現れたのです。

あっけに取られつつも、
殴り書きの紙を見ながら、タイプをし始めると、

書き損ねた単語の選び間違いをすると、

 そうではない

…という言葉を「感じ」、

紙を見てはいるのですが、
僕の思考を無視して、指が勝手に文章をタイプするのです。

結局、A4の紙にびっしりの内容を、
全く思い出すという作業を必要とせず、
メッセージを書き綴ることに成功しました。

速記のスキルは、不要だったのです。

書き留めた内容を読むと、
地球外生命体からのメッセージではなく、

2004年からの十年間、
ひかりあめを守護して下さった存在からのものでした。

内容は、大きく分けて4つありました。

どれもこれも、この十年間、
僕が疑問に感じていたことへの答えでした。

当事者には気付けない、
でも、守護して下さった存在には判るであろう、
客観的な言葉の数々で、

読めば読むほど、心が安らぐのが判りました。

その後は、翌朝も、そして今朝も、
メッセージを感じていません。

答えは、求め続けるモノにもたらされるというのは、
どうやら本当のことのようです。

これも、自然則に沿った生活を送り続けて来たことへの
神様からのご褒美なのかもしれません。

ちなみに、このメッセージを受け取ることとは無関係に、
その日は髪を、ばっさり切るつもりでいたのですが、

予定通り、いつも利用する床屋に出かけ、
人生初の五分刈りにして頂きました。

鏡に映る自分が、慣れ親しんだ僕ではなくなり、
全く別の「ゆうすけ」が、誕生したような気分です。

腐敗した銀行制度

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

7分弱の短い映像ですが、
全世界を浄化する清純な力を感じます。

銀行というシステムは、あまりにも身近ですが、
まさかその裏で、大規模な詐欺行為が行われているとは
到底思えないのではないでしょうか。

それだけ僕たちは、洗脳されているのです。

しかし、この幼い12歳のカナダ人の少女は、
大勢の前で、自分の意見として発言しています。

沢山の大人に、観て欲しい内容です。

ちなみに、僕たちが銀行から
一万円を引き出して自己管理を始めると、
銀行は貸付資金十万円を失うという事実をご存じでしょうか。

僕たちの一万円を元手に、架空の九万円を作り出し、
必要とする人に貸し付けて利息を取るのが彼らの手口です。

光の時代に突入した今、
こうした架空のマネー制度は、解体される途上にあります。

特にこの3月中旬には、
大きな変革が起こりそうですので、

金融システムが、3週間ほど機能しなくなるかもしれません。

手元に現金を用意すること、
車のガソリンを満タンにし、無駄な走行を控えること、
そして、保存食の準備などをお勧めします。

びっくりするようなコトが起こったとしても、
心配したり、怯えたりする必要はありません。

それは、闇の勢力の最後の膿出しであり、
光の勝利へ向けた、輝かしい変革の瞬間です。

お勧めの一冊

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

猫大好きの僕には、たまらない一冊です。

先日、那覇のツタヤで見つけました。

それから毎朝、
猫たちの届ける68のメッセージを読んで、
まず大笑いしてから、仕事に取り掛かっています。

心の底から笑うことで、
自分の周波数が、ズン!と上がるのが判ります。

素晴らしい本です。

ちなみに、犬のシリーズもあるようですので、
犬好きの方は、そちらが良いかもしれません。

悪趣味な巨人のマンガが流行る昨今ですが、

この猫の本のような良書も、
出回っているのも、また事実であり、

まさに、これこそ、
目に見える光の革命なのかもしれません。

あなたは、交差点です

笑ってますか?
唄ってますか?
ゆうすけです。

Hawkins Marwood氏のチャネリングメッセージを、
ソウルカメラ氏が翻訳して下さったものを、転載させて頂きます。

今まで出会った、どのチャネリングメッセージより、
強烈な衝撃を受けました。

僕は、その交差点に、その導管になると宣言します。
あなたも、参加しませんか?

オリオン高等評議会
2014年2月24日

こんにちは、親愛なる皆さん、我々はオリオンの高等評議会です。

今日のメッセージで我々は、「あなたは、天と地の交差点である」という考えを、皆さんの一人一人に持ちかけます。この「アセンション」プロセスの一部は、「単に他の次元に存在するために、この次元を去ること」についての部分ばかりではありません。プロセスの一部は、この移行時期の間に、「天国」(万有の真実、より高いエネルギー)を、ここの、この次元上に、より大きく具現化させることです。それを行う手段として、その天国のエネルギーの注入用の導管が、あなたによって、あなたの人生に生じます。

あなた方の惑星の多くの人達が、この次元は一つの足枷であったかのように、この次元を去るのを心待ちにしています(その経験は必ずしも楽しいわけではなかったので、足枷のように感じたのも無理もありません)。そろそろ、この惑星を離れてこの次元から出る時だと、あなた方が感じるのも無理もありません。それでも尚、我々は、この年単位の次元移行の多くの期間中、援助を捧げます。一方、今はあなた方にとって、他の次元の現実に繋がり始めて、それらの現実をこの次元水準に染み込ませておく時です。この次元水準とは、今あなた方が自分自身が居ると分るところです。あなた方が、今自分の意識的な気付きを感じるところのことです。この次元に居ながらにして、自分の人生をより高い次元の場所から、異なる振動率で生き始めて下さい。異なる振動領域で人生を体験してくだい。あなたは、自分がいるのが分るこの次元水準に、それらの高次元エネルギーを染み込ませていることをしているのです。あなたが、「人類」や惑星と呼ぶものの全体に、広範囲のレベルにわたる変容が同時に起こるようにしているのです。

あなたは、これらの惑星エネルギー(第三次元エネルギー)と、これらのより高い次元のエネルギーが交差する、交差点です。それらが出会って人間レベルで合体が起こる交差点が、あなたです。そして合体は、具体的にハートで起こるのですが、あなたのチャクラ・システム全体を通して、あなたのエネルギー体全身を通して起こります。一本の導管としてのあなたが、より高い次元に暮らすエネルギーを実際に生じます。

それは、あなたがこの次元を去るのに十分なまでに、自分の振動数を上げることではありません。それは、この次元に留まって、より高い次元の理解、より高い次元の振動数、より高い次元の現実、情報、経験を、あなたが自分自身を見出すこの次元に降ろすということなのです。それは、誰もを高揚させることです。それは、去ることではありません。それは新しいエネルギーを、ここに持って来ることなのです。

この導管である、この仲介者である自分自身を、思い描いていただけますか?「自分が生きている惑星の、より高いレベルのエネルギーに繋がっている」と、あなた方の多くが言うように、惑星に繋がって、惑星に根を下ろしている自分自身を想像していただけるでしょうか?あなた方が既に知るよりも、はるかに大きく、はるかに深く、惑星が持つ知性やエネルギーに繋がる方法があると、我々はほのめかしておくことにします。あなた方は、惑星や自然との、より深い繋がりを探ることが出来るのです。惑星体に蓄えられた情報が、あなた方の世界を教育し、あなた方の世界が今知る以上に拡大するのを、可能にしてください(特にあなた方のうちの大都市に住んでいる人達が、そうしてください)。それが、あなたのエネルギー・フィールドを拡大するのを許してください。それをあなたの肉体に、あなたのエネルギー体に持ち上げてください。

同時に、天に心を通わせてください。宇宙的な心(普遍概念)に至ってください。「All That Is (大いなるすべて)」に手を伸ばしてください。「I AM presence(在りて在る存在)」に届いてください。そして、より大きなこれらのエネルギーの繋がりと注入を、同様にあなたの人間体験に可能にしてください。惑星と宇宙のエネルギーのこうした出会いを、あなたの空間内で起こさせてください。あなたの肉体内で、それを起こさせてください。あなたの「魂」の体験の内に、それを生じさせてください。すると、それがやがて導管としてのあなたを通じて、より大きなレベルで、あなたの次元にばらまかれます。あるいは、送り出されます。

我々がお話ししている、この「交差点」は、あなたがハート中心の優しいやり方で、それを行うことが必要になるとしたら、どうでしょうか?よろしければ、次のようにしていただけますか?より強力に、惑星の知性に根を下ろし、「大いなる全て」との繋がりを、肉体に降りて来させます。それらが混ざり合って、あなたの振動的な現実を豊かにして拡大するままにします。そうして、あなたはそれを、自分の思考を通して、自分の在り様を通して、あなたが言う言葉を通して、あなたが人生でする選択を通して、自分の周りの世界に、まるで灯台のように共有します。それは外に放射します。こうした地球エネルギーと宇宙エネルギーの注入は、導管としてのあなたを通じて、より楽に、あなた方の惑星に広まります。いかかでしょうか?

この「アセンション」プロセスは、あなたが必要です。あなたが「はい、それを行う気があります」と言うのを必要としています。あなた方は、ある一つの次元意識と、将来来るべき、他の一つの次元意識との間の移行期間にあるのですから。移行は一晩では起こりません。それらは、段階的なプロセスとして起こります。時間の外に居る時には、時間は問題ではありません。が、あなた方がこのプロセスにある時には、あなた方の領域でのそれは、長年を要します。それに対して、あなたが自分のエネルギーを貸す方法は、自然や惑星や、その意識と協力して生きるための、より大きなレベルの繋がりに専念すること、そして宇宙のエネルギーとの、より大きな繋がりに生きることに、専念することです。「去りたい」という視点からではなく、「それらを人間体験に降ろして、それらが惑星のエネルギーと一緒に踊ってビー玉遊びをするままにさせる」という視点からです。それから、媒体としてのあなたを通じて、それらを世界に感染させてください。

これは惑星での、この移行期の間、あなたが自分の意識を、その分拡張させることが出来る、一つの美しいやり方です。自分を、これらの宇宙と惑星のエネルギーが出会う遭遇点、そしてそれらを伝える伝播点にすることが、この移行期の一つの重要部分であることを、知っていてください。次いで、全てが高揚することによって変容が起こります。それは、個人が他の領域に離れて消えることではなく、惑星と、宇宙のエネルギーと、惑星の人類としてのあなた方全員の間の、一つの集合的な努力です。そしてそれは、全ての利益のためにあらゆる人を助けるように、エネルギーをブレンドしているということです。

幸せであれ。

我々はオリオンの高等評議会です。