フラワーレメディ講座の楽しみ方

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

2015年2月某日のデータ消失から2年、
ひかりあめのフラワーレメディ講座は、

より自由度の高い講座となって、
再デビューさせて頂くコトができました。

一体、どのあたりが、
自由度の高さなのでしょうか。

そして、その講座を楽しむ秘訣は何なんでしょうか。

ホームページでは、ご紹介し切れていない、
その部分にフォーカスしてみました。

①受講期限の自由度

旧講座も、新講座も、
オリエンテーションで設定された、
受講期限は3か月なのですが、

その3か月で足りなかった場合、
1か月間の受講延長が、
旧講座では3回までしか出来ませんでした。

つまり、最長で半年だったワケですが、

新講座では、希望すれば何回でも、
受講の延長(一ヶ月あたり4900円)が可能です。

実際、ホームセラピー課程の2回の添削を、
規定の3ヶ月以内に終えた履修生さんが、

復習のために1~2ヶ月延長されるケースも、
少なくありません。

②添削回数を減らす/ケースレポートをなくす

かつての講座では、各課程に3回の添削と、
最終的にはケースレポートの提出が必要でした。

新講座では、ホームセラピー課程では2回、
プロセラピスト課程では0回で、
どちらの課程も、ケースレポートの提出を求めません。

一般的に、通信講座と言えば、添削ありきですよね。

ですから、減らしたり、無くしたりするのは、
通常は考えられないかもしれません。

ですが、2007年から8年間ご提供した、
旧講座を受講された皆さんを拝見していて、

添削やケースレポートを、
こなすコトが重要視されてしまい、

その結果、講座を楽しむ余裕がなくなり、
反対に、それらを提出するコトが、
講座履修の満足度と比例しているかのように、
僕には感じたのです。

資格産業における、一般的な通信講座では、
そうしたスタイルでも、良いのかもしれませんが、

僕は、自分がそうだったように、
フラワーレメディを楽しく学んで頂きたかったので、

添削よりも、もっと大切な部分に、
満足度を求めて欲しく、
添削回数を減らしたり、
レポートを廃止するなどの大胆な選択をしたのです。

その楽しみ方については、後述します。

③レメディ製薬課程を自由に選べる

旧講座では、
ファンダメンタル課程(現ホームセラピー課程)を最初に履修し、
次にプラクティカル課程(現プロセラピスト課程)を受講して頂き、

それらの全てを終えてから、
レメディ製薬課程を学んで頂きました。

いわゆる、「段階的な学習スタイル」だったのです。

しかし、フラワーレメディを開発したエドワード・バッチは、
レメディは「望むなら誰でも作れる」と明言しています。

つまり、ホームセラピー課程において、
家庭で活かすスキルを学んだだけでも、

レメディ製薬に取り組んで良いはずなのです。

ですから、新講座として再開する際に、
レメディ製薬課程へは、

ホームセラピー課程を終え、
プロセラピスト課程を終えてから、
履修して頂く方法と、

ホームセラピー課程を終えたら、
次課程として、
レメディ製薬課程を選べるようにしました。

但し、現段階では、
レメディ製薬課程は準備中です(笑)

完成度の高い課程に仕上げ、
なるべく早い時期に、ご提供いたしますね。

④倶楽部光雨で復習できる

そして、さらに面白い試みが、
倶楽部光雨という会員制クラブの利用です。

 講座を履修して、
 一通り学んだけれど、
 テキストを見直したら、
 判らないコトが結構あった!

…のような時に、しかも個別指導で、
講座全体を復習できるとしたら、

少なくとも僕のような独学派には、
有難い仕組みだと思うのですが、如何でしょう。

このクラブの会員制特別セッションは、
月に一度ご利用頂けますので、

一ヶ月、テキストに沿って独学して感じた疑問を、
ガッチリまとめて、
講師に直接ぶつけちゃって下さい(笑)

さて、新講座の自由度の高さをご紹介したところで、
具体的な楽しみ方をお伝えしますね。

それは、講師である僕との、
コミュニケーションを楽しんで頂きたいのです。

 こんなこと質問したら、
 笑われるかな?

…と感じたら、それこそ質問のチャンスです。

どんな些細なコトでも、
少々脱線(少々でお願いします)していても、
僕は必ずお応えします(※最長2営業日以内)ので、

とにかく、質問を楽しんで下さい。
質問を、しまくって下さい。

新講座を楽しむ秘訣は、
コレに尽きます。

あなたにとって、最良の学びとなりますように…。

干し島バナナを作ろう

ひかりあめのゆうすけです。
当ブログへのご訪問、有難うございます。

9月になりましたね。

先月下旬から、
ひかりあめでは新しい取り組みを始めました。

それは、野菜や果物を乾燥させるコト。

ひかりあめの玄関前は、
風通しが良く、雨避けもしっかりしているので、

野菜や果物を干すには、モッテコイの場所です。

そこに、近所の100円均一ショップで見かけた、
150円のネット(↓)ぶら下げちゃいました。

こんな感じです。

まず、有機栽培のブラジル島バナナを、
実験的に干してみました。

バナナは美味しくて、栄養価も高いのですが、
身体を冷やすのが玉にキズです。

ところが、乾燥させると、
身体を温める食材に一転してしまいます。

こうして、3日間干したものが、
こちらの写真(↓)です。

美味しそうでしょ。
さらに、アップでご覧下さい(笑)

玄関前に吊るされているので、
何とも不思議な光景ですが、

今後も色々な素材を干してみたいと思います。