プロフィール

ひかりあめ ゆうすけ

ひかりあめ ゆうすけ

唄う調和療法家(セラピスト)。目の故障をきっかけに、20年に渡るロボットエンジニアのキャリアを捨て、沖縄に移住。自らのパニック障害を通じて、自然由来の療法に出会い、ひかりあめを北中城村に開く。自然則を活かした、心身に優しい独自の調和療法によって、薬も通院も不要な暮らしを提唱する。2009年の初著出版後、エコロジカルな生活に目覚め、純菜食家となった。1959年、東京都出身。自然則に沿った生き方の実践で、身体年齢は実年齢マイナス30歳。2014年10月に、過去52000年分の記憶を取り戻す。