ひかりあめスタッフ

ひかりあめ ゆうすけ

ひかりあめ ゆうすけ

目の故障をきっかけに、20年に渡るロボットエンジニアのキャリアを捨て、沖縄に移住。自らのパニック障害を通じて、自然由来の療法に出会い、ひかりあめを北中城村に開く。自然則を活かした、心身に優しい独自の調和療法によって、薬も通院も不要な、元気でステキな暮らしを提案する。2009年の初著出版後、エコロジカルな生活に目覚め、純菜食家となった。1959年、東京都出身。自然則に沿った生き方の実践で、身体年齢は実年齢マイナス30歳。

智子(さとこ)

調理師、料理教室の講師、コールセンターのオペレーターを経験。幼少期より身体が弱く、季節の変わり目には必ず通院、服薬していたが、ひかりあめとの出会いをきっかけに心身の不調を心地良く改善。自分らしく生きることの大切さを知るとともに、長年の服薬も不要となる。活動の原点は、その方の本質、純粋な思いを見出すこと。自分もまわりの人たちも、様々な枠を超えて、のびのびと独自の幸せを生きること。東京都出身。